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  • 2019日台観光サミットin 富山~盛大に開催中
    台北市は『知られざる台北の魅力』という文化散策を企画して、 日本の皆様方のご再訪を大いに歓迎いたします! 「2020東京五輪の旅」を訪れる海外観光客のために、台北立寄り観光コースも多数用意! 台北(台湾)、2019年5月27日/PRニュースワイヤー/ -- 台北市政府は、5月23日から富山県で開催される「2019日台観光サミットin 富山」に出席し、台北都市ブランドである『知られざる台北の魅力:Undiscovered Taipei』をコンセプトに、台北観光の魅力を紹介し、現地観光業者との交流を深めて参ります。 柯文哲台北市長が台日観光サミット歓迎晩餐会に参加 台北市政府観光伝播局の劉奕霆(Liu Yi-ting)局長より、「台北へご来訪いただく外国の方が年々増加し、これを契機に、日台交流も深めていきたいと思っております。今年は『知られざる台北の魅力:Undiscovered Taipei』をテーマに、台北へご来訪される方々を、心よりお待ち申し上げております。」 台北市政府は、日台の航空会社や旅行代理店と連携して、以下の「台北旅行特別プラン」を計画しております。 賞金50万円、東京-台北往復航空券、台北五つ星ホテルの宿泊券懸賞キャンペーン 友好都市、東京、松山、浜松との連携事業の企画 青森-松山間、日台国際便就航開始時の「日台特別プラン」の企画 修学旅行生を歓迎する企画 以上のプランを計画し、日台の交流を促進して参ります。 いよいよ「2020東京五輪」がやってきます。世界的なスポーツ祭典を迎え、世界各国から外国人選手や観客が東京に大集合します。台北市政府は「東京五輪期間対日友好特別プロジェクト」を企画しており、台北へのお立寄り観光コースも多数ご用意しております! 台北市政府は「2020東京五輪」を応援し、皆様方のご期待に添うべく努力を重ねて参ります。そして台北を訪れるお客様の為に、様々な工夫により、和やかな旅を提供することを使命とし、『知られざる台北の魅力:Undiscovered Taipei』を、皆様方にもお伝えしたいと思います。皆様方のご来訪を心よりお待ち申し上げております。 http://www.travel.taipei/ja  (日本語リリース:クライアント提供) Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190527/2477407-1  Related Links :http://www.travel.taipei/ja
  • ZOTAC、新たな限界への挑戦 COMPUTEX 2019ブース事前情報
    【香港2019年5月27日PR Newswire】 2019年5月27日、ZOTAC Technology Limited(本社:香港)はCOMPUTEX 2019(台湾、台北)に参加し、新たなクリエイター向けZBOX Mini PC、アップデートされたZOTAC GAMINGデスクトップPC、そしてZOTAC GAMINGグラフィックスカードシリーズに加わる新たな製品など、革新的な新製品群を発表します。今回のCOMPUTEXでは新製品だけでなく、新たな取り組みを行ないます。ZOTAC CUP Fight For Charity League of Legends (LOL) TournamentはCOMPUTEXで開催されたイベントでは初となるチャリティースポーツトーナメントであり、世界で活躍するストリーマーやインフルエンサーが集まり、チャリティー団体を支援すべく、それぞれの名誉にかけてパフォーマンスを発揮します。 世界で活躍するインフルエンサーがチャリティーを競う A FIGHT WORTH FIGHTING ZOTAC CUP Fight For Charity LOL Tournamentは、5月28日から6月1日まで開催されるComputexで開催されます。5月28日から5月29日にかけて開催されるセミファイナルでは、TOYZ、WeiWei、Gear、Eggroll、7Z、MMDなどのトップ・ローカル・ストリーマーたちが、9つのZOTAC CUPオンライン予選を勝ち抜いてきたプレイヤーと対戦します。スペインのCooLifeGame、中国のGuan Zong、Hao Kai、北米のVoyboy、そしてKaypeaを含む世界で活躍するインフルエンサーが待つグランドファイナルステージには、このセミファイルの勝者わずか5人だけが参加できます。各ファイナリストは、グランドファイナルで募金総額10万米ドルのチャリティーを競い合います。 ZBOX MINI PCが大きくリニューアル まったく新しいデザインの「 ZBOX edge Mini PC」が登場。高さはわずか32mm以下の 超薄型デザインです。薄型ながら高いパフォーマンスを発揮するインテル Coreプロセッサが搭載されているため、エッジコンピューティングに最適な新たなシリーズです。 次にクリエイティブおよび専門家向けに設計された最新のインテルプロセッサを搭載したZBOX Mini Creator PCです。高度なNVIDIA QuadroまたはGeForce RTXグラフィックスカードを超小型フォームファクタに統合、究極のワークステーションソリューションとして登場します。 また、よりパワフルなVR GOバックパックPC-VR GO 3.0も展示されています。インテル第9世代CoreプロセッサとNVIDIA GeForce RTXで刷新されたこの高性能PCは、人間工学に基づいたデザインで設計されており、足元にケーブルが絡まない高い没入感を誇るVR体験を提供します。 ZOTAC GAMINGインテル第9世代CPU搭載デスクトップPC ZOTAC GAMINGデスクトップPCはすべてのモデルがインテル第9世代CPUとZOTAC GAMING GeForce RTXグラフィックスカードの仕様に切り替わります。 スモールフォームファクター向けグラフィックスカード新製品 ZOTAC GAMING グラフィックスカードはニーズにあわせた様々なデザインで発表されてきました。ここにスモールフォームファクター向けの新たな製品「ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 Low Profile」、そして1スロット厚の本格水冷モデル「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 Ti ArcticStorm」が加わります。いずれもCOMPUTEXで正式発表されますのでご期待ください。 ZOTACのWebサイトにアクセスして、ZOTAC CUP Fight For Charity LOL Tournament(南港展覧館4F M0820ブース)の生中継を観戦しよう。 ZOTAC CUP Fight for Charity LOL Tournamentの詳細については、以下のリンクをご覧ください。 Event Page(https://www.zotac.com/jp/page/zotac-cup-fight-for-charity)Official Microsite (https://battlefy.com/zotac-cup-fight-for-charity )ZOTAC CUP Twitch Channel (https://www.twitch.tv/zotac_cup ) ZOTACについて ZOTAC Technology Limitedは香港に本社を置くPC Partner Group傘下の大手コンピュータ・ハードウェアメーカーです。NVIDIA社GPU「GeForce」を搭載するグラフィックスカードをはじめ、省スペースと高性能を両立させたミニPCのZBOXを販売。ハイエンドモデルからコストパフォーマンスモデルまで、様々なニーズにあわせた製品を提供しています。 (日本語リリース:クライアント提供) Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190524/2477286-1 Logo - https://photos.prnasia.com/prnh/20180913/2236756-1LOGORelated Links :https://www.zotac.com
  • 2019年ボロブドゥールマラソン、ランニングを通じて相乗効果と調和を創出
    【ジャカルタ(インドネシア)2019年5月27日PR Newswire=共同通信JBN】インドネシアの有力紙コンパス(Kompas Daily)は、Central Java regional bank、Bank Jateng、中ジャワ州政府とともに、2019年11月17日に中ジャワ州マグランのボロブドゥール寺院のLumbini Park Complexで開催されるボロブドゥールマラソン(Borobudur Marathon 2019)を再び主催する。 Imagine running admist the chilly, fresh air of Borobudur ボロブドゥール寺院は長く世界遺産となっており、何百万人もの人々が毎年、この世界最大の仏教寺院を訪れている。同寺院を取り囲むマグラン市は、温かいジャワ島人のホスピタリティーと同じように美しい。ボロブドゥール寺院は最新の道具を使わずに建設されたが、平和と調和の象徴として時代の試練に耐えてきた。 2019年ボロブドゥールマラソンは、ランニングを通じてマグランを体験し、ジャワの文化を祝うためのユニークな体験を提供する。それはまた、長年にわたって地方経済に発展をもたらしてきた。今年のレースのテーマは相乗効果と調和である。これは、相乗効果を創出し、調和を探り出すため、共に隣り合って暮らすことによって全ての人を気遣うジャワの地方文化からインスピレーションを受けている。 昨年のボロブドゥールマラソンのイベントについて、ジュディ氏は「沿道で声援を送る地元の人たちは私たちにエネルギーを与えた。私は走っている間、疲れを感じることなく、存分にそれを楽しみ、ゴールまで集中することができた。太陽が降り注ぐ天候にもかかわらず、声援を送る地元の人たちは信じられないほど素晴らしい」と語った。 2019年ボロブドゥールマラソンのバロット(候補者名簿)登録は2019年5月1日に始まり、2019年5月31日午後11時59分(ジャカルタ時間)に締め切られ、ランナーはborobudurmarathon.comで登録することができる。2019年ボロブドゥールマラソンは、インドネシアと世界のランナーが参加できる。 イグング・プトゥ氏は、ボロブドゥールマラソンを忘れられないイベントにしているものについて「伝統的な踊りと歌に熱中する地元の人たち。忘れてならないのは、地元の人たちからの温かいお茶、お菓子、裏庭で獲れた果物のようなおもてなしである。彼らへの感謝は終わることがなく、私はそれによって完走することができた」と語った。 ランナーはまた、公式旅行代理店およびFast Runners Qualifyingを通じて2019年ボロブドゥールマラソンの登録をすることができる。Fast Runners Qualifyingにより、公認のフィニッシュタイムを持つランナーは2019年ボロブドゥールマラソンでの自分の出場枠を確保することができる。Fast Runners Qualifyingの登録は既に2019年5月15日に締め切られ、その結果は2019年5月19-20日に発表された。しかし、関心のあるランナーはまだ、2019年5月31日に締め切られるバロットを通じて申し込むことができる。 *競技会の名称:2019年ボロブドゥールマラソン(Borobudur Marathon 2019) *競技会の標語:相乗効果と調和-多様性の中を走る-(Synergy and Harmony--Run in Diversity--) ソース:PT Kompas Media Nusantara 画像添付リンク:http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=336942 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190524/2477324-1
  • 点灯!-ビビッド・シドニー2019が輝くとき
    【シドニー2019年5月27日PR Newswire=共同通信JBN】シドニーは24日夜、ニューサウスウェールズ(NSW)州のグラディス・ベレジクリアン首相によってビビッド・シドニー(Vivid Sydney)の照明が公式に点灯され、今後の23夜、息をのむ色彩と特殊効果があふれる。 マルチメディア・ニュースリリースの閲覧は以下を参照:https://www.prnasia.com/mnr/shine-for-vivid-sydney-2019.shtml  jwplayer.key="3Fznr2BGJZtpwZmA+81lm048ks6+0NjLXyDdsO2YkfE="   jwplayer('myplayer1').setup({file: 'https://cdn4.prnasia.com/002071/mnr/201905/vividsydney/video.mp4', image: 'http://www.prnasia.com/video_capture/2661401_JA61401_1.jpg', autostart:'false', aspectratio: '16:9', stretching : 'fill', width: '512', height: '288'});   シドニー・オペラハウスのオーストラル・フローラル・バレエ   バレリーナ   南半球最大の光と音楽とアイデアの祭典は2019年5月24日から6月15日まで、この都市をイルミネーション、センセーショナルなサウンド、クリエーティブ思考の多彩な展示場に転換する。 ベレジクリアン氏はビビッド・シドニーについて、NSW州イベントカレンダーの重要なアトラクションで、シドニーと州のビジター数を押し上げていると語った。 「ビビッド・シドニーは毎年5月と6月に数百万人のビジターを引き付ける極めて重要なイベントであり、ビジターの多くは州内各地にも探検に出かけている」とベレジクリアン氏。 オーストラリア最大のイベントは、地元住民とビジターが冬の間、素晴らしい料理、刺激的なアトラクション、優れたショッピングを楽しめるように働き掛け、シドニーに命と光を吹き込む。 スチュアート・エアーズ観光相は、ビビッド・シドニーの恩恵は地元の経済と雇用に大きな意味があると語った。 エアーズ氏は「ビビッド・シドニーは単なる魅惑的な光と音楽とアイデアの祭典ではない。昨年の23日間に225万人を集め、内外ビジターに対して記録的な18万5887件の旅行パッケージを売り上げた。これは2017年に比べて37%の増加である」と述べた。 24日の夜6時、世界に名高いシドニー・オペラハウスに全ての目が注がれ、ロサンゼルスのアーティスト、アンドリュー・トーマス・ホワン氏が制作したオーストラリア自生植物への催眠的トリビュート、ライティング・オブ・ザ・セイルズ(Lighting of the Sails)が祭典の幕を開ける。 ホワン氏のプロジェクションは、17カ国からの100人以上のアーティスト、コラボレーターが生み出す光のインスタレーション50点余りの1つ。これらはシドニーの8地区―バランガルー、チャッツウッド、サーキュラーキー、ロックス、ダーリングハーバー、ルナパーク、シドニー王立植物園、タロンガ動物園―で鑑賞できる。 ビビッド・シドニー2019プログラムのビデオコンテンツと画像は以下から入手可能:www.vividsydney.com/mediacentre  ▽メディア問い合わせ先 Florence Rocca, Destination NSW florence.rocca@dnsw.com.au / +61-428-555-080 Video - https://cdn4.prnasia.com/002071/mnr/201905/vividsydney/video.mp4 Photohttps://photos.prnasia.com/prnh/20190524/2476040-1-a Photohttps://photos.prnasia.com/prnh/20190524/2476040-1-b Related Links :https://www.prnasia.com/mnr/shine-for-vivid-sydney-2019
  • 最新のIHS Markit ReportでKehuaが世界の産業用UPS市場の第3位に
    【アモイ(中国)2019年5月27日PR Newswire=共同通信JBN】中国の大手電力ソリューションプロバイダーであるKehua Hengsheng Co., Ltd(「Kehua」または「同社」)は、産業用UPS(無停電電源装置)の市場シェアで大幅増を達成した。政府、多国籍企業、中小企業経営者向けの世界的な情報プロバイダーであるIHS Markitが発表したレポートによると、同社は2017年以来、急成長を遂げ、世界の産業用UPS市場で第3位、アジアでは第1位、中南米では3位となった。 Kehuaの海外事業部門ゼネラルマネジャー、ジョーイ・チェン氏は「このレポートは、産業用UPS市場における当社の優秀な能力を示す重要なマイルストーンだ。これは、当社のイノベーションへの取り組みが市場に認められたということだ。当社は今後も信頼性が高く柔軟で責任ある電力ソリューションサービスを顧客に提供し続けていく」と語った。 Kehuaの産業用UPSシリーズは、厳しい作業条件の下で高いレベルの信頼性と性能を維持するため、使いやすい操作インターフェースを保持しつつ、優れた適応性、セキュリティー、負荷容量を保証しており、現在建設中でこの種のものでは世界最大と考えられているZhejiang Petrochemicalの精製化学統合プロジェクトや、Hengli Petrochemical Co.が開発した世界最大の精製テレフタル酸(PTA)製造基地を含む産業プロジェクトに幅広く採用されている。 輸送インフラの分野に進出して以来、同社は、パナマメトロ、マレーシアのライトレールプロジェクト、エチオピアの鉄道プロジェクト、スウェーデンの交通トンネルプロジェクト、北京の首都国際空港やサモアのファレオロ国際空港の関連プロジェクトを含む70以上の都市での100の鉄道路線と50の空港にまたがるさまざまなプロジェクトをサポートしてきた。 北京五輪や上海万博のようなイベント向けのプロジェクトへの参加に加え、Kehuaは病院向けのソリューションも提供し、ミャンマーの都市病院や病院船、ルンド大学医学部、インドネシアのスラバヤ病院の建設を支援している。 ▽Kehuaについて 重要な電力供給、再生可能エネルギーおよびデータセンターを専門とし、31年にわたるエネルギー市場での専門技術を持つKehuaのソリューションと製品は、金融、輸送、重工業、通信、政府、教育、医療、電力エネルギーを含む100以上の国・地域の幅広い業界のユーザーにサービスを提供している。 ▽メディア問い合わせ先Lisa Zhang+86-592-5165883lisa@kehua.com Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190523/2476346-1
  • 豪ビクトリア州上院議長、Heaven Springs Dynasty Harvest Groupの会長兼国際社長に任命
    【深セン(中国)2019年5月24日PR Newswire=共同通信JBN】オーストラリア・ビクトリア州上院のブルース・アトキンソン(Hon. Bruce Atkinson MLC)議長は5月18日、Heaven Springs Dynasty Harvest Groupの副会長および国際社長に任命された。UN High-Level International Conference on Water Action Decade(国連水の国際10年行動計画に関する高級国際会議)国際運営委員会委員でグループ創立者のウン・タト・ユン教授は、アトキンソン氏の任命と調印のセレモニーを執り行った。 写真1:祝賀パーティーでのスピーチ; 写真2:祝賀パーティー; 写真3:ブルース・アトキンソン州上院議長の任命; 写真4:Heyuan Atmospheric Water Plant(河源大気造水プラント)の訪問 グループ創立者のウン・タト・ユン教授とグループ会長のイリス・ウン博士、グループ副会長のブルース・アトキンソン州上院議長は祝賀パーティーでスピーチを行い、素晴らしい成果とグループの使命を共有した。祝賀パーティーのゲストには同社のディレクター/役員、株主、投資家、友人が含まれた。 ブルース・アトキンソン氏は1992年にビクトリア州議員に選出されて以来、12年にわたって議長と副議長を歴任し、ビクトリア州上院史上の記録保持者である。44年の政治家としてのキャリアの中で、アトキンソン氏はメルボルンのホワイトホース市議会議員を17年間、市長職を約10年間務めた。彼は高いIQと判断力を備えた「Strategic Thinker(戦略的思考家)」として知られる傑出した外交家である。 Heaven Springs Dynasty Harvest Group(www.heavensprings.com )は大気造水業界で、UN Science-Policy-Business Forum for Environment(国連環境に関する世界科学・政策・ビジネスフォーラム)およびUN High-Level International Conference on Water Action Decade(国連水の国際10年行動計画に関する高級国際会議)の唯一の公式パートナーで、ミラノ万国博覧会(Milan EXPO)の CCUP(China Corporate United Pavilion、中国企業連合館)に選ばれ、3つの賞を受賞し、UNIDO(国連工業開発機関)により「Bridge of Cities(都市にとっての橋)」のTop 7 Business Plan 2018(2018年事業計画の上位7位)を受賞した唯一の大気造水企業であり、国連高級国際会議で大気造水産業のグローバルリーダーとして知られ、バークレイズのUnreasonable Impact Accelerator Program(アンリーズナブル・インパクト・アクセラレーター・プログラム)に選出され、CCTV(中国中央テレビ局)とCNR(中央人民ラジオ局)によって中国の5大発明の1つおよび第5の飲料水革命として知られている。 2019年1月、Heaven Springs Dynasty Harvest Groupは中国広東省・河源で世界初の完全認可の大気造水ボトルウォーターのプラントを開業した。それはまた、ボトルに入れた洗浄水を大気造水プラントに再利用する特許取得の方法論によって排水を出さない世界初の完全に環境に優しい造水プラントである。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2471811-1 Related Links :http://www.heavensprings.com
  • WCG 2019西安がNew Horizonsのゲームを発表
    【ソウル(韓国)、西安(中国)2019年5月24日PR Newswire=共同通信JBN】 *「未来の」プレーヤーになろう! *今回のWCGで際立つのは「New Horizons」カテゴリー。新テクノロジーに基づいた未来のスポーツの先駆けとなる *Robot Wars、VR Championship、AI Competition、Scratch(Coding)、Lego(レゴ)を使ったBlock Coding Contestなどの新しい未来のエンターテインメントを紹介 World Cyber Games(WCG)は新テクノロジーをベースにした未来のスポーツの先駆けである「New Horizons」セクターの詳細を明らかにする。 WCG 2019 Xi'an(WCG 2019西安)で再びWCGが戻ってくる。それは過去のWCGイベントとは全く異なるものだ。新しいWCGで最も重要な違いは「New Horizons」カテゴリーである。 WCGのNew Horizonsカテゴリーの最終的な目標は、誰もが新テクノロジーに簡単に参加して楽しめるプレーカルチャーを創出するための、未来のスポーツ領域を構築することだ。WCGは7月に中国の西安で開催され、ロボット、AI、VR、スクラッチの4イベントをプロデュースする。 ロボティクス分野では、WCGは中国・深センに本拠を置く世界的な戦闘ロボット開発者のGJS ROBOTと共に「WCG Robot Fighting Championship: GANKER ARENA」を開催する。この競技は体の動きを認識し、先進の動作制御技術を用いた戦闘ロボット(ロボット名:GANKER EX)を使用する。つまり、映画「リアル・スティール」に登場したロボット戦闘コンテストの現実版がWCG 2019 Xi'anで見られるということである。これはメカの戦闘をサイエンスフィクションから現実にもたらすという大きな飛躍だけでなく、ロボットの戦いを未来のスポーツに取り込んで素晴らしい「新時代」をも開く。 「WCG AI Masters」はプレーヤーがAIサッカーチームを組織するもので、ゲームのFutsalのルールに従って開発された。プレーヤーはWCGが構築した、優れた設計のオンライン学習プラットフォームを利用してアルゴリズムを開発し、AIのプレー能力を向上させる。AIを研究・学習した誰もが応募する資格があり、事前応募にはすでに38カ国から100以上のチームから申し込みがあった。 「WCG VR Championship」はPhaser Lock Interactive(PLI)が開発した戦略シミュレーションVRゲームのFinal Assaultを使ったVRゲームスポーツ競技である。向上したオブザーバー機能とMR(Mixed Reality)ブロードキャストは見る価値が十分。VR Championshipでは、北米、欧州、アジア太平洋の各地域を代表するストリーマー予選通過者がブロードキャストされた予選から選出された。こうしたストリーマーはWCG 2019 Xi'anの優勝決定戦で試合を行う。 最後に、「WCG Scratch Creative Challenge」は、コーディングプログラムのScratch 3.0とLego Educationの新キットを使う「Block Coding Program Competition」を開催し、創造的な作品を作る。Scratchの考案者であるマサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボのミッチェル・レスニック教授は西安で学生とともに直接参加する予定で、新たなインスピレーションを共有するフォーラムになると予想されている。 WCGのリー・ジュン・ジュン最高経営責任者(CEO)は「新しいWCGは全世界の人々に楽しんでもらえる新たなプレーカルチャーを提供し、eスポーツ選手権以上のものを提示する。New Horizonsのカラフルなコンテンツを通し、みなさんがエンターテインメントの未来のインスピレーションを受けることを希望している」と述べた。 WCG 2019 Xi'anのイベントは7月18日(木)から7月21日(日)まで中国・西安の曲江新区で開催される。WCGは現在、ゲームスポーツのセクターにおいて111カ国から約4万人のグローバルなプレーヤーを引き付けて、世界中のeスポーツファンの熱気あふれる関心を誇示している。 WCGはゲームスポーツの336人の予選通過者を決定した。この予選通過者は地域決勝戦に出場する。WCG 2019 Xi'anの地域決勝戦はアジア、北米、欧州、中国の4地域で5月27日から開催される。地域決勝戦は、WCG 2019 Xi'anで行われる優勝決定戦に進むプレーヤーを決める場である。ゲームスポーツとNew Horizonに加え、WCGは知識共有のための「ESports Conference」と様々な楽しいイベントが加味される「Festival」の詳細について発表する予定である。 WCG 2019 Xi'anのより詳しい情報はWCG.comを参照のこと。 ▽WCGについて WCGはゲームの喜びとデジタルカルチャーの共有を通して世界中の人々を1つにし、より良い世界を創出することを目的とするグローバルなeスポーツの祭典である。WCGは広範で多様なプログラムを揃えたグローバルイベントとしてのWorld Cyber Gamesを主催することで、単なるeスポーツ競技にとどまらず、世界調和の祭典へと発展することを目指している。 Logo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2474740-1logo ソース:World Cyber Games
  • HorionのM3スーパーインタラクティブ・フラットパネルが発表される
    【深セン(中国)2019年5月23日PR Newswire=共同通信JBN】 *3都市でのプロモーション・カンファレンスで HorionのM3新製品発表とチャンネルプロモーション・カンファレンスである「Beyond the Appearance」が21日、北京、鄭州、昆明で同時に開催された。これはM3スーパーインタラクティブ・フラットパネルと全産業向けソリューションの世界初の発表の場となった。さらにHorionは、ファーウェイ(Huawei、華為技術)とFsmeetingと共にインテリジェント・カンファレンシングの全く新しいソリューションを発表し、一方で複数のパートナーと契約を結んだ。 HorionのM3スーパーインタラクティブ・フラットパネルが発表される 発表会では、全く新しい製品ハードウエア・ソリューション、ソフトウエア・エコロジカルリンクの最適化、全環境型ソリューションによって、M3は専門家から評価された。 新製品発表会では、企業、教育、金融向け全環境型カンファレンシング・ソリューションとしての製品テクノロジーとハードウエアにおけるM3の利点に重点を置き、M3の外側から内側への完全な変化が示された。 また、会場では複数のパートナーとの契約署名式も同時に開催され、従来メーカーから独立したブランドに導く新しいチャンネルを創出したHorionのブランド販売店に各賞の授与が行われた。 ▽ブルーオーシャン市場、加速する3次元のエコロジカル・レイアウト Horionのゼネラルマネジャーは北京での新製品発表会に出席した。Horionはインタラクティブなフラットパネルの国内市場の需要拡大の機会を捉え、強力なサプライチェーン・リソースと確かな強みに基づいて、今後24年間で強力な製品を作り出すことに専念する計画だ。Horionはまた、第3世代のインタラクティブなフラットパネル製品も構想しており、カンファレンシングのあり方を完全に変更し、カンファレンシングのエコロジーを再構築していく。 ▽Fsmeetingとファーウェイとの強力な連携 Horion M3はFsmeeting、ファーウェイと協力して、リモートビデオ・カンファレンシングについての突っ込んだ協力的ソリューションをもたらす。業界の有力企業との提携により、Horionは自社製品の優位性をソフトウエアとハードウエアの組み合わせで最大限に活用し、よりオープンなカンファレンシングのエコロジーを構築する。 M3の新製品発表会が3都市で華々しく開催されたことで、Horionはインテリジェントなカンファレンシング・シーンを、より多くのパートナーとともに、仕事、ライフスタイル、エンターテインメント、その他の分野に深く統合させ、ハイエンドなカンファレンシングの新時代を共同で創出したいと考えている。将来、Horionは積極的に連携を深め、よりハイエンドでよりインテリジェントな新しいカンファレンシング・オフィス体験を構築するだろう。 ウエブサイト: www.horion.com Email: liux@ktc.cn    Lucy LiuTel: +86-755-36699620 +8613509679621 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190521/2473319-1 Related Links :http://www.horion.com
  • Luxstayが韓国の2つの投資家GS ShopとBon Angelsから資金を調達
    【ハノイ(ベトナム)2019年5月23日PR Newswire=共同通信JBN】Luxstayは、韓国から2つの新たな投資家、GS Home Shopping(GS Shop)とBon Angelsの参加を得て、ブリッジラウンドの資金調達を完了した。この450万米ドルの契約は、ベトナムのテクノロジースタートアップにとって相当額の初期投資を意味する。 意味のある旅行体験はLuxstayから始まる   Luxstayアプリの画面 2017年初頭、スティーブン・グエン氏が、現在ベトナムで営業している東南アジア市場をターゲットにしたホームシェアリングプラットフォームであるLuxstayを設立した。GS ShopやBon Angelsだけでなく、サイバーエージェント・ベンチャーズ(日本)、ジェネシア・ベンチャーズ(日本)、ESP Capital(シンガポール)、Founders Capital(シンガポール)、Nextrans(韓国)など、他のトップクラスのベンチャーキャピタル投資家もLuxstayに投資している 。 ベトナム観光総局(Vietnam National Administration of Tourism)の統計によると、ベトナムには2018年、国内から約8000万人、海外から1560万人の観光客が訪れた。とりわけ、韓国人観光客は2017年比44%増の350万人と過去最高の伸びを示した。一方、外国人訪問者数全体の伸び率は年間20%だった。2018年の観光の総支出は250億米ドルに達し、そのうち宿泊施設部門は約70億米ドル相当で28%を占め、2025年までには130億米ドルに増加すると予測されている。ベトナムは旅行産業が最も急速に成長している国の1つであり、ベトナム政府は、政府の支援と促進策により、今後5年間で観光部門が主要な経済部門になるよう強力に後押ししている。 不動産市場からの豊富な供給を受け、ベトナムではアパートや別荘のプロジェクトが次々に開始され、急速に成長している。ベトナムにおけるホームシェアリング市場はまだかなり新しいが、こうした短期レンタル活動の2018年の収益は1億米ドル超を記録(Statistaのレポートによる)、これは大幅な成長ではあるが、70億米ドルの宿泊施設市場全体からみればかなり控え目だ。先進国では、ホームシェアリングはホームレンタル市場の10-20%を占めている。これは、ベトナムのホームシェアリング産業にとって大きなチャンスであり、2025年には20-40億米ドルに達すると予測されている。 Luxstayは、プレミアム商品や国内の観光客に焦点を当て、さらに韓国や日本など多数のインバウンド観光客を抱える他国の現地パートナーと連携することで、他の旅行代理店プラットフォームとの差別化を図っている。これは、ローカル戦略ではなくグローバル戦略を採用しているAirbnbとLuxstayの差別化要因でもある。ビジネスパートナーや住宅オーナーが時間と労力を節約できるよう、Luxstayには不動産資産の運用、管理で彼らをサポートする専門チームのメンバーがいる。 GSグループの一員であるGS Home Shopping(「GS Shop」、KOSDAQ:028150)は、韓国で最も優れたマルチメディア小売業者で、TVホームショッピングのグローバルリーダーでもある。同社のコーポレートベンチャーキャピタル部門は、直接投資だけでなくファンドを通じた投資も行うグローバルな戦略的投資家である。 BonAngelsは、Woowa Brothers、Daily Hotels、My Real Tripといった韓国の初期段階のスタートアップ企業への投資に焦点を当てた、影響力のあるベンチャーキャピタルファンドである。これらの投資家は、Luxstayが同社の野心を実行し、その規模を拡大していけるよう、韓国の他の戦略的パートナーや投資家につないでくれる重要なコネクションになるだろう。 2年以上の開発期を経てLuxstayは急速に成長、2023年には年間売上高3億米ドル超、市場シェア約30%達成を目指している。Luxstayは、次のラウンドの資金展開のため金融投資家や戦略的パートナーと協力を進めつつあり、2019年にはシリーズAの資金調達を行う予定。 ▽LUXSTAY CORPORATIONについて  最高経営責任者(CEO):スティーブン・グエン ウェブサイト:www.luxstay.com  ファンページ:https://www.facebook.com/luxstay/  モバイルアプリ:Luxstay (IOS/Android) ▽GS HOME SHOPPING INC.について本社:韓国ソウル市永登浦区CEO:ホ・テス設立:1994年12月23日。ウェブサイト:https://www.gsshop.com ▽BON ANGELS VENTURE PARTNERSについて本社:韓国ソウル市ゼネラルパートナー/ CEO:サイモン・カン設立:2006年ウェブサイト:http://bonangels.net/ クランチベース:BonAngels Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2474841-1-a  Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2474841-1-b 
  • Siemens Smart Manufacturing Innovation Centerが成都ハイテク区で正式発足
    【成都(中国)2019年5月23日PR Newswire=共同通信JBN】成都ハイテク産業開発区(成都ハイテク区、Chengdu Hi-tech Zone)にSiemens Industrial Software Global R&D Center(シーメンス・インダストリアル・マニュファクチャリング・ソフトウエア・グローバル研究開発センター)が完成した1年後、Siemens Smart Manufacturing Innovation Center Chengdu(シーメンス・スマートマニュファクチャリング・イノベーションセンター成都)が今年5月21日、同じ場所で正式に発足した。 成都ハイテク区は2017年8月、シーメンスと総額約10億人民元規模のSiemens Industrial Software Global R&D CenterおよびSiemens Smart Manufacturing Innovation Center Chengduを建設する契約を結んだ。2つの主要なセンターは着工から2年足らずで、成都ハイテク区に完成、発足した。同センターは、Siemens Global Industrial 4.0ベンチマークプラントであるSiemens Industry Automation Products Manufacturing and Development base, Chengdu(SEWC)に隣接している。これは、デジタル変革のフラグシップストアを構築するために数多くのシーメンスの専門家リソース、ソフトウエア・ハードウエアR&Dプラットフォーム、産業ナレッジ、ビジネス慣行を導入し、アップグレードし、中国製造業のイノベーションを切り開いている。 Siemens Smart Manufacturing Innovation CenterはSmart Manufacturing Center of Excellence、Smart Manufacturing Professional Lab、Industry Solution Research Center、Talent Training Platformの4つの機能モジュールで構成されている。その中のSmart Manufacturing Center of Excellenceは、企業製品設計、生産計画、生産エンジニアリング、生産遂行・サービスをカバーしている。Smart Manufacturing Professional Labは、イノベーションセンターが外部の世界にサービスを提供する窓口である。同ラボのリソースは、コミュニケーションと展示を提供する一方、大学や企業と共同で合同研究・プラクティスを実施するために利用される可能性もある。Industry Solution Research Centerは、特定業界向けにデジタルソリューションを提供することになっている。 Innovation Centerはまた、スマートおよびデジタルのカリキュラムシステムと認証システムを開発し、スマート製造に関する学際的な人材を養成し、デジタル工場における生産技術識別、主要テクノロジー理解の両方を行う。 Siemens Digital Industry Softwareのトニー・ヘミルガルン社長兼最高経営責任者(CEO)は「現在、世界の製造業は産業変革の新たなラウンドに直面している。情報技術と製造業の収束の加速を特徴とするスマート製造は、開発トレンドの1つになっている。成都には、中国の経済戦略開発を支援する上で非常に大きな利点がある。業界トレンドを把握し、企業の変革と離陸を促進し、より多くの周辺地域にくまなく広げ、さらには中国の変革トレンドをリードすることは、シーメンスと成都市政府の共通ビジョンである」と語った。
  • HONORの旗艦モデルNシリーズに最新機種HONOR 20シリーズが加わる
    【ロンドン2019年5月23日 PR Newswire=共同通信JBN】 *比類のないユーザー体験の驚きを手に入れよう:7nm Kirin 980 AIチップセットとGPU Turbo 3.0で実現する48MP AI クアッドカメラとダイナミック・ホログラフィックデザインの強力な組み合わせ グローバルなスマートフォンブランドのHONORはロンドンで22日、同社最高級のスマートフォンシリーズであるHONOR 20 LITE、HONOR 20、HONOR 20 PROを正式に発表した。この名作のコレクションは世界の若者の共感を呼ぶ上質のデザイン、比類のない写真機能、究極のユーザー体験により評価されるHONOR Nシリーズの卓越性を証明するものである。 HONORの旗艦モデルNシリーズに最新機種HONOR 20シリーズが加わる 新発表のフラッグシップモデルであるHONOR 20シリーズは、世界初のダイナミック・ホログラフィックデザインと48MP AIクアッドカメラにより世界の注目を集めている。全てがパワフルなクアッドカメラによってHONOR 20シリーズはDxOMarkスコアで見事な111(注1)を獲得した。HONOR 20の価格は499ユーロから、HONOR 20 LITEは299ユーロから。 HONORの旗艦モデルNシリーズに最新機種HONOR 20シリーズが加わる   HONORの旗艦モデルNシリーズに最新機種HONOR 20シリーズが加わる HONORのジョージ・チャオ社長は「HONORでは、行うことの全てに『常により良く』の精神にこだわる。HONORの名高いNシリーズは、シリーズ最新の機種であるHONOR 20シリーズを歓迎し、プログレードのカメラと素晴らしいダイナミック・ホログラフィックデザインで「驚きを手に入れる」ことにユーザーを招待する。この設計はスマートフォンの技巧における当社のリーダーシップを確かなものにする。それは軽快な操作へのHONORの原則的なアプローチに確固と根ざすものだ。世界中のユーザーに、当社の公式ウェブサイトHiHONOR.com でHONOR 20シリーズの驚きを見ていただくことを歓迎する」と述べた。 ▽フラッグシップクオリティーの48MP AIクアッドカメラの驚き このフラッグシップ・クアッドカメラはSony IMX586 48MPメインカメラを使用して優位性を示し、その特徴である先進のAI Ultra ClarityモードとAIS Super Nightモードでユーザーはより明瞭な撮影ができる。クアッドカメラは16MPスーパーワイドアングルカメラ、8MPテレフォトカメラ、2MPマクロカメラとのパッケージになっていて、ユーザーは光学式手ぶれ補正機能(OIS)を利用して、より広角に、あるいはより近くの撮影ができる。 HONOR 20は革新的なAIS Super NightモードとF1.4という業界最大のレンズ口径(注2)で業界全体に衝撃を与えている。AIマルチフレームの安定化テクノロジーと強化されたアルゴリズムにより、このモードは向上した明るさ、より少ないノイズ、よりよい色彩再現で超明瞭な夜間撮影を実現する。F1.4のレンズ口径によりより多くの光量がレンズを通るため、たとえ薄暗い状況の中でもユーザーは魅力的な瞬間を記録することが可能だ。こうしたAI駆動のカメラと業界をリードする特徴が一体となり、DxOMarkスコア111(注3)に貢献した。 48MP AIクアッドカメラ、特にAI Ultra Clarityモードを使うことで、ユーザーは日中、極めて明瞭な写真を撮ることができる。その後に7nm Kirin 980 AIチップセット(注4)のDual-NPUとDual-ISPが各写真のベストな細部を1つの「Super 48MP Photo」にコレートする。その品質は通常の48MP写真を上回るものとなる。細部と色彩はさらに鮮明に調整される。16MPスーパーワイドアングルカメラを使うことで、ユーザーは広い117度の画角でより多くのものを撮影できる。光学式手ぶれ補正機能(OIS)では、画像がデジタル形式に変換される前に小型のジャイロセンサーが素早くレンズガラスをオフセットモーションにし、手ぶれしやすい状態でもよりシャープな映像を作り出す。 2MPマクロレンズは、裸眼では決して見ることのできない新たな景色を提供してユーザーに創造的な力を与える。ユーザーは4センチの近距離で素晴らしく細部まで撮影できるので、動植物の撮影を楽しむフォトグラファーには最適である。同様に、光学式3倍ロスレスズーム、5倍ハイブリッドズーム、30倍デジタルズームで被写体にズームできる機能は、ユーザーが大きな確信をもって小さな被写体を撮影できることを意味する。これは見つけにくい野生生物の写真を求める自然を愛するフォトグラファーや、あくせくした都市生活のポートレートを撮るストリートフォトグラファーには有用な機能である。 ▽最先端ダイナミック・ホログラフィックデザインの驚き HONOR 20シリーズは当社史上初の多次元ダイナミック・ホログラフィック背面ガラスを採用してユーザー体験を再定義する。HONORの業界初のTriple 3D Mesh技術を使って念入りに作り込まれたもので、2段階過程の最初はナノテクノロジーを使って何百万もの小さなプリズムを埋め込んで底部を作る。この複雑な過程が完成した直後、エンジニアは下層レイヤーとともに3D曲面ガラスのカラーレイヤー組み立てを続ける。下層レイヤーのプリズムを光が通過すると、光は全方向に反射・屈折される。 Phantom Black、Phantom Blue、Midnight Black、Sapphire Blueの各色でコーティングされたHONOR 20シリーズのカラーレイヤーは温度と気圧の精密な制御の下、真空環境でガラスと下層レイヤーが組み合わされている。その結果、HONOR 20シリーズは歴代モデルよりも際立って奥深く誘惑するような光学効果を実現した。このような複雑な処理過程のため、厳格な基準を見たすのは100個の背面カバーのうちの20個だけである。 ▽オールラウンドなユーザー体験の驚き HONORの「常により良く」の精神は、そのブランドをダイナミック・ホログラフィック背面ガラスの構造とカラー設計を超えて推し進めている。HONOR 20シリーズは6.26インチのオールビューディスプレーを誇り、スクリーン対ボディ比は91.7%である。4.5mmのインスクリーンカメラを備えるオールビューディスプレーは美しさを妥協することなく、さらに夢中になるような視覚体験を実現する。 アルミニウムフレームの右側にある指紋センサーは、電話を持ったときに指が自然にその場所に定まるよう設定されている。非対称の「L字形」に配置された4つのカメラレンズは終日の継続利用(注6)をサポートする4000 mAh(注5)バッテリーで動作する。一方、HONOR 20シリーズは効率的な放熱により最適な性能を維持する新たな熱ソリューションのグラフェン冷却シート技術(注7)を採用している。 モバイルゲームに関しては、HONOR 20シリーズは業界をリードするGPU Turbo 3.0を搭載している。これはユーザーに改善された視覚と触知的な体験を提供することでデバイスのゲーミング能力を向上させる機能である。HONOR 20シリーズは消費者の要望に支えられ、Fortnite、PUBG Mobile、Arena of Valorを含む約25の大人気モバイルゲームと提携するに至った。 視覚とゲーム体験の他にも、ユーザーはHisten 6.0で駆動するVirtual 9.1サラウンドサウンド機能で没入的なオーディオ体験に浸ることができる。この先端テクノロジーがスマートフォンに適用されたのはこれが初めてである。Virtual 9.1サラウンドサウンドはほとんどのイヤフォンに対応し、ノイズリダクション機能付きの内蔵デュアルマイクロフォンとのパッケージになっている。熱烈なハイテクファンとオーディオファンの特別なニーズに合わせたシステムである。 ▽HONORについて HONORは、大手スマートフォンブランドである。同ブランドは優れたユーザー体験を提供するインターネットに最適化された製品を通じ、デジタル世代の人々のニーズに応え、行動を促し、創造性を育成し、若者に夢をかなえる力を与えるために生まれた。そのためHONORは他と違う事をし、最新の技術とイノベーションを顧客に提供するのに必要なステップを踏むための勇気を示すことによって、他社とは一線を画している。 詳細はHONOR online(www.hihonor.com )を参照するか、以下で当社のフォローを: https://www.facebook.com/honorglobal/   https://twitter.com/Honorglobal   https://www.instagram.com/honorglobal/   https://www.youtube.com/honorglobal (注1)Based on the performance of HONOR 20 PRO (注2)Featured particularly on HONOR 20 PRO(注3)Based on the performance of HONOR 20 PRO(注4)This is the world's first mobile phone SoC chipset, the world's first cortex-A76 architecturechipset, the world's first dual NPU design, and the world's first chipset to support LTE Cat.21. (注5)The HONOR 20 comes with a 3,750mAh battery.(注6)Based on HONOR lab testing(注7)It is only available on HONOR 20 PRO. HONOR 20 comes with just a graphite sheet. Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2474050-1-a  Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2474050-1-b  Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190522/2474050-1-c
  • デオレオはベルトーリなど受賞ブランドの消費者需要が高くアジアで急成長
    【マドリード2019年5月22日PR Newswire】 *ベルトーリはタイで売れ行きトップのオリーブオイル。2018年に占拠率57%で市場をリード*デオレオは中国で大手小売り業者と新取引協定に調印*加藤産業と新たに総代理店契約を締結し、日本においてJapan Olive Oil Prizeの金賞を受賞したベルトーリ・ブラックレーベルが販売された。 世界をリードするオリーブオイルメーカー、デオレオ(Deoleo)は、最高の価値、品質の商品提供に集中する事業・販売戦略がアジアで実を結び、Bertolli Thailandは2018年に圧倒的な57%の市場占拠率で、誰もが認めるメーカーとなった。 アジアではオリーブオイルといえばこれまで冷菜向けだったが、近年はレストランのシェフや家庭で多くのオリーブオイルやエキストラ・ヴァージン・オリーブオイルを加熱料理に使うようになった。さらに、アジアでは中流世帯や可処分所得の高い層の消費力が増えている。 デオレオのチーフ・コマーシャル・オフィサー、ミゲル・デハイメ氏は「アジアは事業の主要エリアであり、当社にとって重大な投資先になっている。消費者ニーズについて言えば、前向き且つ長期的に増えていくと考える。たとえば、われわれはタイでは消費者とのコミュニケーションや認知度を重視している。その結果、購入の主要動機として品質が重要なことがわかった。われわれは消費者の求めるものと市場ニーズに基づき販促活動を展開した。」と語った。 一方、デオレオは中国で最近、受賞歴あるブランド、Carbonell、ベルトーリ(Bertolli)、Carapelliで、国内最大級のリテーラー、Rt Mart、Carrefour(カルフール)、ウォルマート、Metro、そして5月からHema Freshとの提携合意に成功した。Hema Freshは店頭、オンライン双方で30分以内の提供を保証している。豊かな風味のベルトーリ・オリーブオイルは、すでにJD.comからオンライン販売されており、5月にはCarbonellがT-mall内の新店にて販売開始、スペインのナンバーワン・オリーブオイルブランド(注)が中国の消費者5億人以上の手に入るようになる。デオレオはまた、中国認証センター(CQC)認証のCarapelli Organic 販売を開始。現在はMetroストアで販売され、近くHemaでも入手可能になる。 デオレオはさらにシンガポールで、国内の大手小売業者2社、Dairy FarmとNTUC-FairPriceと直接提携をした。1人当たりのオリーブオイル消費量が最大の市場の顧客は、ベルトーリの天然オリーブオイルを楽しむことができる。 この間、デオレオは日本において、全国の流通を扱う加藤産業と契約に調印した。Japan Olive Oil Prizeの金賞を受賞したベルトーリ・ブラックレーベル(Bertolli Black Label)やその他のベルトーリ・オリーブオイルは、日本全国で購入可能となった。 デオレオは引き続き、顧客と消費者に高品質商品を提供することにコミットしており、オリーブ油生産農家から原料調達にはじまり、最終商品が消費者に届くまでの全過程を厳重に管理している。 (注)source: ACNielsen. Spain Food Retail Value Sales 2018, excluding private label (日本語リリース:クライアント提供)
  • アップグレードされたISLE 2020がShenzhen New Exhibition Centerで開催予定
    【広州(中国)2019年5月22日PR Newswire=共同通信JBN】アジア最大のInternational LED & Signage交易イベント、ISLE(ISLE 2020または「展示会」)は、中国のLED製造拠点であり世界の技術革新ハブの1つでもある深センで2020年2月24日から27日まで開催される予定だ。会場は同市の新しい展示会複合施設で、中国の大半の主要LED工場まで車で30分以内の距離に位置するShenzhen World Exhibition & Convention Center(Shenzhen World)。ISLE 2020は、世界中から訪れるバイヤーがワンストップ・プラットフォームでの簡単な工場調査により効率的に買い付けすることを可能にする。 アップグレードされたISLE 2020がShenzhen New Exhibition Centerで開催予定 ISLEのリー・インジエ最高経営責任者(CEO)は「ISLE 2019はスケールと参加者数の点で大きな成功を収めた。合計25万人以上のビジターと1365の展示者が参加し、ビジネスの機会を見つけて業界の知識を共有した。2019年に10%上昇した国際的バイヤーの増加は、業界全体としての成長を表す。われわれはISLE 2019の大成功を目撃した。新しいShenzhen World Exhibition & Convention Center(Shenzhen World)でのISLE 2020開催は、より広い展示エリア、多くの工場により近いロケーションを意味する。16万平方メートルの展示エリアがあれば、われわれはさらなる展示や業界に関する卓越した洞察力をもたらすことができ、ISLE 2020により多くの専門家が足を運んでくれることを楽しみにしている」と語った。 4日間にわたるイベントでは、2000以上の展示者のスクリーン・ディスプレー技術、オーディオビジュアル統合システム、LEDとサイネージが展示され、世界中から訪れるバイヤーは没入型体験ができる。 2020年展示会のハイライトは、スマートシティー、新しい小売り、スマートキャンパス、パンエンターテインメント、美術館とデジタル映画館、セキュリティ、情報フローなど様々なビジネスシナリオに対応するディスプレー・ソリューションを提供する6区分に分かれた展示エリアの紹介となるだろう。 ISLE 2020は完全な産業チェーンに取り組み、商用ディスプレー、オーディオビジュアル統合システム、LED、サイネージ産業のアップストリームとダウンストリームのサプライチェーンを網羅する。Absen、Unilumin、Hikvision、Aoto Electronics、Ledmanといった業界リーダーは、新たに建設されたShenzhen Worldが提供するより広い展示スペースの恩恵を受け、すでにISLE 2020のため大きな展示ブースを予約している。 また、ISLE 2020はLED Application Branch of China Optics and Optoelectronics Manufactures Association、China Institute of Stage Design、Electronic Government Association of Guangdong Provinceを含むパートナーと協力して30以上のカンファレンスやフォーラムを主催し、業界で注目される11の話題について見解を共有するため業界の専門家を110人以上を集める。 詳細はhttp://en.isle.org.cn/ を参照。 ▽ISLEについて Canton Fair Advertising Co., Ltd(広州交易会広告公司)、China Foreign Trade Guangzhou Exhibition General Corp(中国対外貿易広州展覧公司)、China Entertainment Technology Associationが共催するInternational Large Screen Display Technology, Audio-Visual Intelligence Integrated System, Signs and LED Exhibition(ISLE)は、LED、商用ディスプレー、オーディオビジュアル・システム、サイネージの専門家向けの完全統合された産業チェーンソリューション・プラットフォームである。ISLEはこれまで広州のCanton Fair Complexで開催されてきたが、2020年から会場はShenzhen Worldとなる。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190521/2473087-1 Related Links :http://en.isle.org.cn/
  • GAC Motor International Limitedが香港で開業、グローバルブランド拡大への道を開く
    【香港2019年5月22日PR Newswire=共同通信JBN】中国の大手自動車メーカー、GAC Motorは5月21日、香港でGAC Motor International Limitedの開設式を開催した。式典には政府の高名なゲスト、GAC Group とGAC Motorの幹部、ビジネスパートナー、国際的メディアの代表らが出席した。 式典でのGAC Groupのフェン・シンヤー社長(左から3人目)、GAC Groupのチェン・ハンジュン副社長(右から3人目)、GAC Motorのユー・ジュン社長(左から2人目)、CHINA LOUNGE INVESTMENTS LIMITEDのガオ・ルイ・マネジングディレクター(右から2人目)、GAC Motorのジャン・ソングアン執行副社長(左から1人目)、GAC Motor International Limitedのゼン・ヘビン社長(右から1人目) GAC Motor International Limitedは、香港のGAC Motorの完全子会社で、GAC Motorの資本、人材、投資のプラットフォームとしての機能を果たし、受領と決済のプロセスを最適化し、金融機関と協力して国際的なディーラーに在庫所有管理サービスを提供する。香港を拠点として、同社は国際パートナーとの貿易業務を推進し、GAC Motorをグローバルな自動車業界にさらに融合させる。 GAC Motorのユー・ジュン社長は「グローバルな自由貿易港および国際的な金融センターとして、香港は経済・貿易環境およびオープンで寛容な文化で独自の利点を有している。それゆえ、香港はGAC Motorと世界を結ぶ完璧なポータルだ。GAC Motor International Limitedの正式な立ち上げは、香港をどのようにして地域の拠点とし、われわれの国際化をさらに推進していくかを示す重要なステップである」と述べた。 開設式に出席したゲストら 2013年にグローバル市場に参入したGAC Motorは、現在世界16カ国で事業展開し、米国とロシアに子会社を持っている。同社は2018年に海外の売上高を69%拡大、新興市場をカバーしつつ、先進国のより成熟した市場で徐々に販売を開始した。 ブランド構築の面でも、GAC Motorは良い実績を上げている。いくつかの海外市場で「Best Chinese Car Brand(ベスト中国車ブランド)」と称されるGAC Motorは、クウェート、バーレーン、ナイジェリアでナンバー1ベストセラー中国車である。同社はまた、2018年のBrand Financeの最も価値あるブランドトップ100社にランクされた。 GAC Motorは国際市場で好調な発展の勢いを維持した。中東では、アラブ首長国連邦、サウジアラビアなど9カ国に販売・サービスセンターを開設した。またクウェート市場に同社のスターモデルであるGS3とGA4を新たに導入、今月カタールで新モデルの販売開始を祝った。東南アジアでは、GAC Motorはフィリピン大統領立会いの下、フィリピン市場に正式に参入した。同ブランドと製品は地元消費者に支持されている。同時にGAC Motorはボリビア市場にも参入し、南米市場に新たな支店を加えた。 2019年に入り、GAC Motorは、米国、クウェート、ロシアで開催された国際モーターショーに出展、さらにU.S. National Automobile Dealers Association Show (NADA Show、全米自動車ディーラー協会ショー)に再登場し、世界のメディア、ディーラー、消費者の大きな関心を呼んだ。同社はまた、今年後半にロシア市場に参入する計画である。 GAC Motorのユー・ジュン社長 GAC Motorは2019年に25カ国で事業展開することを計画しており、製品計画のシンクロナイズ化、グローバルな研究開発(R&D)、製品品質の向上を重視している。優れた品質、最先端のデザイン、心のこもったサービスで、同自動車メーカーは世界中の顧客にブランドの強みを示し続ける方針である。 海外事業の成長に対応して、GAC Motor International Limitedは販売店に対しリソース計画、プロセス最適化、資金管理運用のためのより効率的で便利なプラットフォームを提供し、海外ディーラーとのパートナーシップを深め、海外市場におけるGAC Motorの高品質な発展のための確固たる基盤を築く。 ユー社長は「広州-香港-マカオ大湾区の政策、環境、条件、産業基盤をフル活用することにより、われわれは総合的なブランド競争力を構築し、グローバルな販売ネットワークを強化し、当社ブランドの国際化のプロセスを加速していく方針だ」と語った。 ▽GAC Motorについて2008年に創設されたGuangzhou Automobile Group Motor CO., LTD(GAC Motor)は、Fortune Global 500で202位にあるGAC Groupの子会社である。同社は高品質の車両、エンジン、部品、自動車用アクセサリーを開発、製造している。GAC Motorは、J.D.パワー・アジア・パシフィックのChina Initial Quality Study SM(IQS)で6年連続して中国ブランドのトップにランクされ、革新的な研究開発(R&D)、製造からサプライチェーン、販売・サービスに至る同社の品質本位の戦略を実証した。 詳細は以下を参照:Facebook: https://www.facebook.com/GACMotor  Instagram: https://www.instagram.com/gac_motor Twitter: https://www.twitter.com/gac_motor   Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190521/2473467-1-a Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190521/2473467-1-b Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190521/2473467-1-c
  • 杭州が航空都市を目指し航空小鎮に資本投入
    【杭州(中国)2019年5月22日PR Newswire=共同通信JBN】建徳航空小鎮(Aviation Town)は、同小鎮管理委員会当局者によると、2019年第1四半期に7件の民間航空契約に調印し、約25億元の投資を集めた。 当局者によると、航空小鎮は現在、さらに投資総額458億5000万元に上る17件のプロジェクトを協議している。 古いヘンシャン合金鉄工場から残った産業遺構の上に構築された杭州のかつての産業都市は、民間航空が変革を促進する新しい成長エンジンへと姿を変えた。 2020年までに航空機製造業の生産額を1000億元に引き上げる中国東部の浙江省の計画に主導された杭州は、フルチェーンの民間航空の資源を集めるため、建徳航空小鎮を「民間航空のモデル」にした。  2016年の設立以来、同航空小鎮は社会資本の26億300万元を含む33億9900万元の固定資産投資を実現した。 航空小鎮は現在、773の企業の敷地を提供しており、主要事業収入は71億3300万元に上る。 1兆元規模の成長産業として、民間航空産業は関連部門の開発を推進するとともに、経済開発の形態を変革し、産業と消費の向上を促進することができると専門家は言う。 変革に関しては、中国初の自国開発の幹線用ジェット旅客機C919が2017年に初飛行に成功した際、杭州に拠点を置くXIZI UHCの名前が知れ渡った。C919のサプライヤーリストにある唯一の民間企業として、このかつてのボイラーおよびエレベーター製造会社は現在、エアバス、ボーイング、Bombardier、AVIC、COMACと契約を保持している。 浙江省経済・情報委員会の当局者は、航空と結び付くために製造業をアップグレードすることは伝統的部門の現代的変革に合致していると語り、杭州は戦略的な新興産業のために全ての資源を有効に活用していると指摘した。 航空機製造のための開発地域である同市の銭塘新区には、浙江大学付属宇宙航空学校が高度の航空技術を開発するために入ってきた。クー・インリン教授が率いる主要チームは、これまでに17組の航空機自動組み立てシステムおよび2つの組み立て脈動生産ラインを開発し、同国の重要な軍用機モデルへの強力な技術支援を提供してきた。 杭州は、学習、R&D(研究・開発)、製造、観光、その他の航空サービスを統合する「航空都市」の未来に向けたフルチェーンの計画を策定中である。
  • 香港科技大学とWeBank、香港・広東で初の銀行業ジョイント・ラボを設立
    【香港2019年5月21日PR Newswire=共同通信JBN】香港科技大学(HKUST)とWeBank Co. Ltd (WeBank)は5月20日、最新技術を探求して人材を育成するためにHKUSTとWeBankのジョイント・ラボラトリーを設立すると発表した。この提携は企業や大学、研究機関にとっての高度連携イノベーションプラットフォームとしても機能し、広東・香港・マカオ大湾岸圏(GBA)開発構想の下での知識移転を促進する。 調印式 中国初の民間デジタル専業銀行のWeBankとして、このジョイント・ラボは香港の大学と初の研究連携であり、広東と香港間の初の共同銀行ラボ・プロジェクトでもある。協定によると、科学委員会が設けられ、双方に最適なプロジェクトが選定される。対象分野は、詳細研究ベンチャー向けの機械学習やブロックチェーン、AI運用、データマイニングなどだ。 20日の式典でゲストだったのはHKUST学長のウェイ・シー教授、HKUST学部長のライオネル・ニー教授、WeBankのデービッド・クー会長兼最高経営責任者(CEO)、WeBankのリー・ナンチン社長、HKUST工学学院長でHKUST-WeBankジョイント・ラボラトリー代表のティム・チェン教授、WeBank最高AI責任者兼HKUSTコンピューター科学工学議長教授のヤン・チャン氏ら。式典ではHKUST研究開発担当副責任者のナンシー・イプ教授とWeBank執行副社長兼最高情報責任者のヘンリー・マー氏が協定に調印した。 WeBankのデービッド・クー会長兼CEOはHKUSTとの提携を名誉に思っている。「ジョイン・ラボはHKUSTとWeBankの提携の結晶である。オープンマインド、オープンソースで協調的なラボは、GBAに根付き、その発展の機会をとらえ、世界につながるだろう。ラボが見通すのは、フィンテックを支えるアルゴリズムや技術の研究を進める上で、あらゆる種類のパートナーとの包括的な提携だ。中小企業や小売り顧客の悩みに取り組む事例や革新的事業モデルを見出したい」と述べた。 HKUST学長のウェイ・シー教授も喜びを表し、「創造的破壊のイノベーションというこの時代において、科学と技術、事業創造性は、人間中心のアプローチとともに社会経済開発を進める上で不可欠な要素である。先進的で実際に世界をリードする都市である香港は、こうした提携の基盤としては理想的だ。昨年HKUSTは銀行の機能と危機対応能力を高めるため、世論分析とマネーロンダリング対策でWeBankと提携を始めた。われわれは協力を深めて、HKUSTの研究力と、中国本土の銀行界に革新的技術を広めたWeBankの実績を合わせ、社会的影響力を持つ商品につながる新しい金融技術を開発できると期待している」と語った。 ジョイント・ラボの研究対象になりそうなテーマは、リソース共有の中でデータプライバシーをいかに守るかや、ブロックチェーン・コンソーシアムの構築、協調的事業モデルのような新技術の応用などだ。機械学習とデータマイニングによって銀行取引をモニターし、リスク分析とシステムメンテナンス業務で担当者を助けることにより、ラボは銀行のリスク管理能力を高めることを目指す。フィンテックなど最新技術によって銀行業界の発展を促すことも狙っている。ジョイント・ラボにはすでに、ブロックチェーン、リスク管理、AIの分野で9件の研究提案が出されている。 ▽WeBank Co. Ltdについて WeBankはテンセントの主導で2014年12月16日に正式発足した。中国で初めて包摂的金融を促進するデジタル専業銀行。これまでWeBankは個人向けマイクロローン商品(「Weilidai」)、中小企業向けローン商品(「Weiyedai」)など多くの純オンライン商品を立ち上げた。2018年時点でリテール顧客1億人以上、中小企業顧客50万社以上を抱える。WeBankはまた中国初の分散型コアバンキングシステムを展開し、大量で高頻度の取引を可能にした。申請している技術特許は合計で234件。WeBankは戦略的重点として「ABCD」技術(AI、ブロックチェーン、クラウドコンピューティング、ビッグデータ)に力を入れ、金融セクターにおいて関連調査と応用で活動的なリーダーになっている。 ▽香港科技大学(Hong Kong University of Science and Technology)について 香港科技大学(Hong Kong University of Science and Technology、HKUST、www.ust.hk )は科学、技術、ビジネスのほか、人文社会科学に取り組む世界クラスの研究大学。世界的な視野と強い起業家精神、革新的思考を持つ多才な卒業生を育むため、国際キャンパスと相対的・学際的教育方法を取り入れている。HKUSTは香港の大学教育資助委員会の2014年リサーチ・アセスメント・エクササイズにおいて、国際的に優れたリサーチで最も高い部分を占めた。Times Higher Educationの2018年新興大学ランキングでは世界最高とされ、Global University Employability Survey でHKUST卒業生は、世界16位、大中華圏でトップになった。 ソース: WeBank 添付写真リンク:http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=336510  Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190520/2471781-1
  • Jiuye SCMがCMH Growth FundからC+資金調達を確保
    【上海2019年5月21日PR Newswire=共同通信JBN】 *Jiuye SCMはCMH Growth FundからのC+資金調達を受け将来の成長への足場築く 中国のコールドチェーンサービスプロバイダー大手のJiuye Supply Chain Management (以下「Jiuye SCM」または「同社」)は、CMH Growth Fundが主導するシリーズC+資金調達を完了した。同資金調達による収入は、コールドチェーン物流プラットフォームと同社のグローバルな生鮮食品ダイレクトサービスプラットフォームであるFreshcnの開発に充てられる予定。 このほど完了した同ラウンドは、この4年間でJiuyeの6回目の投資注入となる。2019年2月、同社はタイのChia Tai Groupから戦略的投資を受けた。Jiuye SCMの主要株主には現在、香港上場のSino-Ocean Group、Chia Tai Group、および香港に本社を置く国営のChina Merchants Capitalが含まれている。今回の発表で、Jiuyeは中国における最大のコールドチェーン物流プラットフォームとなる。 2014年に設立されたJiuye SCMは、農業、eコマース、食品加工の各業界企業に生鮮食品や食品のワンストップサービスを提供する現代的なサプライチェーン企業である。同社はこれまでに企業間(B2B)および企業・消費者間(B2C)の両方のモデルを開発している。 Jiuye SCMのB2B出荷プラットフォームは、輸送監視システムを完備し、30の「クラウドウェアハウス」で動作し、GPSと温度検知テクノロジーを活用してスマート冷蔵貯蔵および配達のためのトレーサビリティーと温度の可視化を実現する。マネジド・オンラインネットワーク、2000台の車両群および1500以上の確立されたルートにより、Jiuyeは、全国502のルートを通じ、24時間以内に顧客のドアに届くよう最適な時間内に全国の数千の小売業者に配送することができる。 同社のB2C配送サービスは、毎日20万件の注文を処理しており、年間成長率は50%。Jiuyeの業務用倉庫は、-60℃から25℃の間で冷凍および冷蔵するため一定、可変、低温のマルチ温度ゾーンを備えており、製品の安全かつ効率的な保管が可能である。 Jiuye SCMのチァン・ビン最高経営責任者(CEO)は「われわれは今回の資金調達ラウンドによる収入を活用して、IT技術とフレッシュクラウド倉庫の開発をさらに拡大し、グローバルなフレッシュサプライチェーンサービスプラットフォームを構築するつもりだ。この業界は一般的に、IT統合が低水準で、生鮮商品の標準的な品質を下回っている。Jiueye SCMは、サプライチェーンの技術をアップグレードし、業界全体の発展を促進することを目指している。当社は現在、国内外の1000以上の農業、食品事業の顧客を支援し、約1万5000 SKU(最小在庫管理単位)の在庫を管理している」と述べた。 CMH Growth Fundゼネラルマネジャーのグオ・デホン氏は「この新投資ラウンドは、Jiuye SCMがより先進的なサプライチェーンシステムを開発する上で、同社が同国コールドチェーン業界で主導的な立場を維持するのに役立つ」と語った。 ▽CMH Growth Fund China Merchants Capitalが共同出資するCMH Growth Fund (China Merchants Mizuho Growth Fund) は、国営China Merchants Groupと日本2位の金融機関みずほフィナンシャルグループの完全子会社である。CMH Growth Fundは、主としてハイエンドテクノロジー、一流のブランド品質、大中華圏での有望な市場拡大を備えた企業に投資している。China Merchants Capitalの総資産は2700億人民元(約390億ドル)以上に上る。 ▽Jiuye SCMについて 2014年に設立されたJiuye Supply Chain Management(Jiuye SCM)は、拡大し続ける消費者需要を満たすために最先端テクノロジーを統合する中国のワンストップコールドチェーンフレッシュサービスプラットフォームである。Jiuyeが開発したCloud Platform(クラウドプラットフォーム)は、サプライチェーンのすべての関係者をリアルタイムでつなぐことができ、目に見える移動とコラボレーションを可能にする。 詳細は、http://www.jiuyescm.com を参照。 ▽メディア問い合わせ先 Jocelyn HsiungT: +86-182-5258-5935 E-mail: xiongshujian@jiuyescm.com Cory GuoT: +86-138-1820-4022 E-mail: guojingqi@jiuyescm.com Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190520/2471806-1 Related Links :http://www.jiuyescm.com
  • Kaziaが転移性脳腫瘍の臨床試験でAlliance for Clinical Trials in Oncologyと提携
    【シドニー2019年5月21日PR Newswire=共同通信JBN】オーストラリアの腫瘍に特化したバイオテクノロジー企業であるKazia Therapeutics Limited(ASX: KZA; NASDAQ: KZIA)は、米国に本拠を置き、国立がん研究所が後援するがん研究ネットワークであるAlliance for Clinical Trials in Oncology Foundation(Alliance)と提携したと発表した。Allianceは、脳転移(脳に広がったがん)の治療において、Kaziaの治験用新薬GDC-0084の潜在的可能性を、他のいくつかの標的がん療法と並行して調べるため、多施設第II相試験を開始する予定。 本研究の主任研究員で、ハーバード大学医学部助教授のプリシラ・ブラスティアノス医学博士は「脳転移は、満たされていない臨床的ニーズのまさに代表格だ。われわれは緊急に、こうした患者のためのより良い治療の選択肢を見つけ出す必要がある。この研究が、われわれが新たな治療法のパラダイムを特定する助けとなってくれるよう願っている」と語った。ブラスティアノス博士は、マサチューセッツ総合病院血液・腫瘍科の補助医でもある。彼女の研究の関心は転移性脳腫瘍に絞られており、彼女の名はこの分野では知れ渡っている。同研究の運営委員会には、ブラスティアノス博士のほか、全米の主要施設の著名な専門臨床医が参加する予定。 キーポイントは以下の通り。 *Allianceは、脳転移患者に対して非盲検第II相試験を実施する。 *腫瘍の遺伝的プロファイルに応じて、患者はabemaciclib(Eli Lilly)、entrectinib(Genentech)、GDC-0084(Kazia Therapeutics)のいずれかの投与を受けるよう振り分けられる。 *同試験では、全米の多数の施設で最大150人の患者を募集する予定。 *治験はAllianceが主導し、Kaziaは治験薬と助成金を含む支援を提供する。 同試験の開始で、GDC-0084を用いた進行中の臨床試験の総数は、それぞれ異なるタイプの脳腫瘍において4になる。転移性がん患者の最大30%が脳内に二次腫瘍(転移)を発症し、米国だけで毎年約20万の新たな脳転移症例があると推定されている。治療の選択肢は依然、限られており、脳転移の患者の平均生存期間は、元の腫瘍の部位などの要因により3カ月から27カ月である。 がんは複雑な疾患であることがますます認識されるようになっており、そこでは同じ部位の(例えば、乳房、肺)の腫瘍でも治療に対する反応は非常に異なる可能性がある。その重要な要因は、腫瘍の遺伝的プロファイルである。臨床研究は、患者をこの遺伝子プロファイルに基づく治療に慎重に振り分けることに焦点を合わせ始めており、これは「精密医療」または「個別化医療」と呼ばれることもある。Allianceの研究は、このアプローチの一例である。 A071701としても知られるAllianceの研究では、計150人の患者を募集する予定で、その全員が脳に広がったがんに侵されている。PI3K経路に遺伝子変異のある患者だけがGDC-0084を投与されるが、全患者の約3分の1がこの群に入ると予想されている。他の遺伝子変異のある患者は、Eli Lilly(イーライリリー)によって製造され、特定のタイプの乳がんの治療薬として米食品医薬品局(FDA)の認可を受けているCDK阻害剤で、Verzenio(TM)としても知られるabemaciclib、またはGenentechが製造したFDA未認可のTrk/ALK阻害剤であるentrectinibのいずれかの投与を受ける群に振り分けられる。 Kazia Therapeuticsの最高経営責任者(CEO)であるジェームズ・ガーナー博士は、次のように語った。 「Allianceの研究は、単一の臨床研究でいくつかの治験薬を研究することを目的とした画期的な研究プロジェクトだ。患者はそれぞれの腫瘍の遺伝的特性に応じた治療に振り分けられ、GDC-0084の投与を受けるのに適しているのはPI3K経路に影響を与える変異を有する患者だ。将来のがん治療は、こうしたアプローチが非常に多くなる。GDC-0084が選ばれたことは大変喜ばしく、われわれはこの研究が前に進むことを大いに期待している」 今回の試験の開始により、GDC-0084を用いた進行中の臨床試験の数は4になった。 Sponsor Phase Indication Registration Kazia Therapeutics       II      Glioblastoma        NCT03522298 Dana-Farber Cancer Institute       II      Breast cancer brain metastases (with Herceptin(R))        NCT03765983 Alliance for Clinical Trials in Oncology    II      Brain metastases     (TBA) St Jude Children's Research Hospital        I       DIPG (childhood brain cancer)      NCT03696355 研究の完了には約2年かかると予想されている。Kaziaは、費用の一部を負担するための助成金を含む支援を提供する。本試験は、米FDAの「治験責任医師IND(investigator IND)」の下で実施され、本試験の主な規制責任はAllianceが負う。本試験の実施は、該当する治験審査委員会による承認および契約上の手続きの完了を条件としており、これらの事項はまだ確定していない。本研究は、2019年後半に募集を開始する予定。 ▽Kazia Therapeutics Limitedについて Kazia Therapeutics Limited(ASX: KZA, NASDAQ: KZIA)は、オーストラリアのシドニーに拠点を置き、腫瘍に集中的に取り組む、革新的なバイオテクノロジー企業である。当社のパイプラインには、2つの臨床段階の医薬品開発候補が含まれており、われわれは様々な腫瘍学的兆候の治療法の開発に取り組んでいる。 当社の主要プログラムは、成人の最も一般的で最も攻撃的な原発性脳腫瘍のタイプである多形性膠芽腫の治療用に開発されている、PI3K / AKT / mTOR経路の低分子阻害剤であるGDC-0084である。2016年末にGenentechからライセンス供与されたGDC0084は、2018年に第2相臨床試験を開始した。初期安全性データは2019年5月に公表され、有効性データは2019年下半期に予定されている。GDC-0084は、2018年2月に米FDAから膠芽腫の希少疾病用医薬品指定を受けた。 TRX-E-002-1(Cantrixil)は、がん幹細胞に対して活性を持つ第3世代のベンゾピラン分子であり、卵巣がん治療用に開発が進められている。TRX-E-002-1は現在、オーストラリアと米国で第I相臨床試験が行われている。初期データは2019年4月の米国がん学会(AACR)年次総会で発表され、研究は継続中。Cantrixilは、2015年4月に米FDAから卵巣がんの希少疾病用医薬品指定を受けた。 ▽Alliance for Clinical Trials in Oncologyについて Alliance for Clinical Trials in Oncology(Alliance)は、米国とカナダの約1万人の医師が参加する臨床試験ネットワークである。Allianceは、がんの予防と治療のための効果的戦略を発見、検証、普及させることを約束する、多くの専門分野の科学者、臨床医の幅広いコミュニティーを結集させることで、がんが人々に与える影響の低減を目指している。これは、米国立がん研究所(NCI)が後援する全米臨床試験ネットワーク(NCTN)の一部である。 ソース:Kazia Therapeutics Limited Logo - https://photos.prnasia.com/prnh/20171120/1996749-1LOGO
  • 常州がAdvanced Manufacturing Technology Achievements Exhibitionを開催
    【南京(中国)2019年5月21日PR Newswire=共同通信JBN】江蘇省人民政府と中国科学技術省(MOST)が共催する第14回China (Changzhou) Advanced Manufacturing Technology Achievements Exhibition(中国(常州)先端製造技術アチーブメント展示会)が5月18日、中国東部の常州市で開幕した。 5月18日の第14回China (Changzhou) Advanced Manufacturing Technology Achievements Exhibition開会式 開会式では、新素材、インテリジェント製造機器、新医薬品、バイオテクノロジー、新エネルギーなどの産業分野を含む合計69件の主要プロジェクトが契約された。 加えて、常州エレメントを備えた126の革新的なエンタープライズ製品とイノベーションプラットフォームの結果が会場で展示された。 開会式では、新しいテクノロジー・アプリケーションが多数の参加者の注目を集めた。例えば、参加者が自分の携帯電話を持ってくるのを忘れた場合でも、指紋をスキャンするだけで商品代金を支払うことができる。公園で自分の携帯電話から注文すれば、無人車が購入商品を配達してくれる。 第14回China (Changzhou) Advanced Manufacturing Technology Achievements Exhibitionの会場 この展示会は、産業シナジーイノベーション、イノベーションと起業家精神の推進、国際的な科学技術協力、イノベーションの人材、そして技術サービス産業の推進、の5つのテーマに焦点を当てて、半月ほど続く。 展示会の一環として、China-UK Big Data and Artificial Intelligence Forum(中英ビッグデータ・人工知能フォーラム)が開かれ、北京郵電大学(BUPT)はまた5月19日、常州に新世代情報技術研究所を開設した。 授賞式も開催され、江蘇省のトップ100のイノベーション企業、常州市の品質重視企業、および常州のイノベーション・起業家精神コンペの受賞者を表彰する。 2006年以来、展示会は14年連続で開催されてきた。常州は長年にわたり、産業-大学-研究協力モードに焦点を当て、関連プラットフォームを構築し、プロジェクトを持ち込み、人材を集めてきた。 2018年には常州の社会的研究総開発費は、地域総生産(GDP)の2.81%を占めた。 そのイノベーション主導の環境により、常州はグラフェン、太陽電池モジュール、ロボットなどの分野で国内リーダーとなった。Changzhou Science and Education Town(常州科学教育タウン)は5年連続で中国の起業工業団地リストで第2位にランクされている 。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190520/2471934-1-a Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190520/2471934-1-b  
  • Yeahmobi AI不正対策ツールYeah-Anti Fraudをリリース
    西安(中国)、2019年5月20日/PRニュースワイヤー/ -- 昨今のモバイル·インターネットの世界では、不当な利益を稼ごうとする悪質な業者が年々増加傾向にあり、不正手段もより一層高度になっております。 世界最大級のグローバルアドネットワークYeahmobiは、広告主を悪質業者からの広告詐欺から守るため、AI不正対策機能、<Yeah-Anti Fraud(イエー アンチ フラウド)>をリリースいたしました。 今回リリースいたしました不正対策機能<Yeah-Anti Fraud>は、トラフィックの質、リアルタイムのインストールデータ、ユーザーの行動データを利用した複合分析を行っており、広告詐欺を引き起こす配信先を迅速に発見・ブロックし、広告主の運用改善を行います。 この機能を使い、現在Yeahmobiで使用している全配信先の一斉チェックを行い、不正が常態化している配信先のブラックリスト化を進めております。<Yeah-Anti Fraud>は、ビッグデータに基づく不正監視システムにより、最も効果的な不正対策を実行することができます。 また、<Yeah-Anti Fraud>機能の試験導入以降、配下配信先による不正CV発生件数が前年同期比の3割以下になる実績を収めております。 1. 不正な成果を選別 現在、多くのアフィリエイト業者は複数階層のネットワークを経由するため、配信先の透明度が低いという問題があり、不正行為がよりわかりづらいという問題点がございます 不正の種類には大きく分けて以下の2点があります。 (1)「BOT等機械を使った不正行為」 (2)「実際の人を介した不正行為」 <Yeah-Anti Fraud>は、トラフィックデータやその他複数データを各配信先から獲得し、(1)(2)の不正な配信先をブロックいたします。 特に(1)に関しては、表面的なデータでは非常にわかりにくい為、不正な成果データだけでなく正常なデータもあわせて分析、正常な成果と不正な成果の特徴を分析、比較し不正CVの抽出を行います。 2. アラートの自動最適化 <Yeah-Anti Fraud>システムは、リアルタイムで獲得ユーザーの行動分析を行います。獲得ユーザーの起動率、課金率、数日間の行動を複数配信先と比較して異常な配信先を検出します。 3. ビジネスインテリジェンス(BI)データ分析 <Yeah-Anti Fraud>は、データレポートを視覚化し、Yeahmobi不正対策チームが分析します。Yeahmobiに関しては、世界最大級の媒体配信先在庫及び案件を保有している為、より精緻なデータ分析が可能です。 取りまとめとビジョン Yeahmobiはこの<Yeah-Anti Fraud>機能を通じ、近年深刻になってきている様々な広告詐欺の対策に真摯に取り組み、引き続き不正な配信先の根絶及び、不正対策機能のさらなるバージョンアップに努めてまいります。
  • GCLシステムがグリッドパリティ時代を迎え入れるキャスト・モノ製品を発表
    【ミュンヘン2019年5月20日PR Newswire=共同通信JBN】GCL System Integration Technology Co., Ltd.(GCL System、SZ:002506)のエリック・ルオ会長によると、業界の新たな再編をもたらした国家の新政策が昨年導入されたのを受けて、中国の太陽光発電(PV)業界は、市場志向型の事業運用を採り入れている。 5月15日にミュンヘンで開催されたIntersolar Europe 2019に参加したGCL System 中国の経済計画立案の最高機関である中国国家発展改革委員会(NDRC)は昨年、補助金を受けた新しい太陽光発電所を厳しく管理し、関連する補助金率をさらに引き下げる政策を発表した。 ルオ氏は「近い将来中国での石炭火力発電所といった従来の電力に対する競争力をさらに高めるため、この政策は太陽光発電システムを推進させるだろう。また、2019年には、グリッドパリティ時代が世界的に到来するのを目の当たりにするだろう」と述べた。 国際的なPVモジュール・サプライヤーであるGCL Systemは、最も価値のある製品を顧客に提供し、グリッドパリティの世界に貢献するため、製品性能を向上させるイノベーションに引き続き重点的に取り組んでいる。 GCL Systemは、ドイツのミュンヘンでのIntersolar Europe 2019で、最先端のキャスト・モノ・ウエハーと太陽光パネルを初めて発売した。同社によれば、単結晶セル製造技術と多結晶インゴット・キャスティング技術の組み合わせにより、キャスト・モノ・モジュールの効率は19.4%に達するという。 ルオ氏は、キャスト・モノは非常に人気があり、展示会開催中には訪問者の高い関心を引き付けた、と語った。同社はすでに欧州の顧客から多くの注文を受けており、今年は1ギガワットの売り上げを見込んでいる。 ルオ氏は、同社の海外売上高の割合は2018年の52%から、今年は80%に増加するとの見通しを示した。現在、欧州と米国の市場で需要が増加している。特に、「一帯一路」沿いの地域では需要が大幅に増加しており、年間の成長は40〜50%を示している。 増大する需要に対応するためにGCL Systemは今年、6.5〜7.0ギガワットのモノ・モジュールの生産を計画しており、初めて多結晶製品を上回ることになる。将来的にキャスト・モノの性能を向上させるため、当社はより多くの努力を払うだろう、とルオ氏は加えて述べた。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190517/2470560-1 ソース:GCL System
  • パンダ・アジア美食祭が成都で開幕
    【成都(中国)2019年5月20日PR Newswire=共同通信JBN】Chengdu Panda Asian Food Festival(成都パンダ・アジア美食祭)が中国南西部、四川省の省都・成都で5月15日に開幕し、アジアの他の場所の伝統的な四川料理とご馳走を味わうことに積極的な食通とグルメを世界中から引き付けている。 このイベントは5月22日まで開催され、その目的はアジア諸国間の文化交流を発展させることであり、北京で行われたConference on Dialogue of Asian Civilization(アジア文明対話大会)の一環として開催された。 運営側によると、美食祭では開会式、料理フォーラム、シェフの交流、異なる国と地域に特化したテーマの日など、45の活動が行なわれる。 美食祭はアジア全域から有名なレストランの代表、シェフ、フードライター、調査員を引き付けている。 現地の料理に加え、100以上の日本料理、韓国料理、タイ料理ならびに他のアジア料理の専門レストランが美食祭でそれぞれの看板料理を提供する。 また、美食祭は中国料理文化の展示会、中国の料理文学の展示会、国際写真コンテスト、文化体験ツアーといった、文化交流促進のためのさまざまなイベントを特徴としている。 四川省の外の人は、四川料理というと香辛料の効いたスパイシーな味わいを連想しがちだ。しかし専門家によると、四川料理は24種類の味わいを誇っており、スパイシーな料理は四川料理の3分の1にすぎない。 四川料理の源泉として、成都は麻婆豆腐や宮保鶏丁といった世界に名高い多くの料理の本場である。成都はユネスコ(UNESCO)の「美食都市」に選ばれたアジアで最初の都市でもある。 近年における開放で、成都はその自由で開放的な環境によって世界中からレストランを引き付けた。現在、10万軒以上のレストランが成都を本拠にして、中国西部では最大の数の食のブランドがある。 成都政府は、同市を美食の国際都市として構築する目標を設定した。短期的な目標としては国内外の15の有名な食品ブランドを誘致し、年間の売上収益で1億元(1450万ドル)以上の食品企業10社を育成することである。 当局者によると、成都の飲食からの収益は、2020年までに1100億元に達すると予想されている。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190517/2470459-1
  • ラムリサーチ、セルフメンテナンス装置で記録的な生産性を達成
    ※本資料は、米Lam Researchが2019年4月24日に発表したプレスリリースの和訳版です。 【フリーモント(米カリフォルニア州)2019年5月20日PR Newswire】 ラムリサーチ(Lam Research Corp., Nasdaq: LRCX、本社:米国カリフォルニア州フリーモント)は本日、セルフメンテナンス装置を使用して半導体処理工程の生産性において新しい業界ベンチマークを達成したことを発表しました。大手半導体メーカーとの提携により、ラムリサーチのエッチングプロセスプラットフォームは1年間中断することなく、連続した生産の実証に成功しています。 現在の半導体処理工程環境では、ウエットクリーニング間隔がエッチングシステムの生産性の主な制約になっています。安定したパフォーマンスを維持し、プラズマプロセスによって消耗した部品を交換するため、エッチングプロセスモジュールは通常毎月または数週間おきにウエットクリーニングを実施する必要があります。2019年4月、ラムリサーチと半導体メーカーは365日間にわたりウェットクリーニングメンテナンスなしで生産を継続するという意欲的な目標を達成しました。 ラムリサーチでエッチプロダクトグループ担当シニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーを務めるVahid Vahediは次のように述べています。「お客様が直面する最も困難な技術的問題や生産性の課題に対して、当社はお客様と連携して取り組むことにコミットしており、今回の画期的な成果はその姿勢を反映するものです。当社は、半導体メーカーがより少ない労力でも、より迅速、正確かつ生産的になることを実現するIndustry 4.0技術の提供に取り組んでいます。この新しい業界ベンチマークが実証するように、セルフメンテナンス装置は作業に関わる労力を減らし、生産効率を高めることができます。」 エッチングプロセスモジュールは、消耗部品のメンテナンスと交換を必要とします。これには、チャンバーを開き、部品を交換し、ウエットクリーニングを実施し、その後に改めてチャンバーの生産条件を確認する必要があるため、多くの時間と労力を要することがあります。また、これには複雑なスケジュール管理が伴い、生産性にも影響を与えます。セルフメンテナンス装置は、いつ部品を交換する必要があるか装置が把握しており、チャンバーを開くことなく自律的に部品交換を行います。これにより、装置のダウンタイム(停止時間)が短縮され、工場全体の生産性が向上します。 今回活用された革新的なソリューションには、ラムリサーチのKiyo(R)プロセスモジュール、真空搬送機能を備えたCorvus(R) Rの交換可能なエッジリング、長寿命のチャンバーコンポーネント、最適化されたウエハーレス・オートクリーンテクノロジーが含まれます。業界初となる、消耗部品の自動交換システムであるCorvus Rは、比類なき生産性を実現するうえで重要な要素となっています。エッジリングの消耗は、交換するために頻繁にチャンバーを開く作業を必要とし、長年エッチング工程における根本的な課題となっていました。Corvus Rは、チャンバーを開くことなく、使用済みのエッジリングを自動的に新しいものと交換します。 これらのテクノロジーは、ラムリサーチのEquipment Intelligence(TM)ソリューション群の一部です。機械学習、AI(人工知能)イニシアチブ、自動化された自己認識型ハードウェアとプロセスを統合したEquipment Intelligenceソリューションを活用することで、生産性とパフォーマンスを向上し、革新を促進することができます。 ラムリサーチについて Lam Research Corporationは、半導体業界に革新的なウェハー製造機器とサービスを提供するグローバルサプライヤーです。世界をリードする半導体企業の信頼されるパートナーとして、優れたシステムエンジニアリング能力、技術的リーダーシップ、顧客企業の成功に貢献するという揺るぎないコミットメントを組み合わせ、より優れたデバイスパフォーマンスの実現を通じ、革新を推進します。実際、現在製造されている高度なチップのほとんどが、ラムリサーチの技術を活用しています。ラムリサーチ(Nasdaq:LRCX)は、カリフォルニア州フリーモントに本社を置くFORTUNE 500(R)企業で、世界中に事業を展開しています。詳細については公式サイトをご参照ください。 https://japan.lamresearch.com/ Caution Regarding Forward-Looking Statements: Statements made in this press release that are not of historical fact are forward-looking statements and are subject to the safe harbor provisions of the Private Securities Litigation Reform Act of 1995. Such forward-looking statements relate to, but are not limited to, etch process module clean frequencies; our ability to achieve, the impact of and commitment to Industry 4.0 technologies; the impact of self-maintaining equipment; self-maintaining solutions and their impact; equipment intelligence solutions; our engineering capabilities; our technology leadership; our commitment to customer success; and our continued ability to accelerate innovation and enhance device performance. These forward-looking statements are based on current expectations and are subject to uncertainties and changes in condition, significance, value and effect, our continued financial health and ability to pay dividends, and other risks detailed in documents filed by us with the Securities and Exchange Commission, including specifically our annual report on Form 10-K for the fiscal year ended June 24, 2018 and Form 10-Q for the quarters ended December 23, 2018 and September 23, 2018. These uncertainties and changes could cause actual results to vary from expectations. Lam undertakes no obligation to update the information or statements made in this press release. (日本語リリース:クライアント提供) Logo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190502/2454273-1LOGO Related Links :https://japan.lamresearch.com
  • LONGiが新シリーズの高出力モジュール-430WのHi-MO4とREAL BLACKをリリース
    【西安(中国)2019年5月20日PR Newswire】太陽光発電業界での成長が著しいLONGiは、業界内の新基準となるべく新シリーズのモジュールとして、新世代高効率モジュール「Hi-MO4(ハイ・エムオー・フォー)」と「REAL BLACK」をリリースしました。 Hi-MO4は、従来のHi-MOシリーズが持つ全ての長所を、新世代の先進的単結晶PERCセル、および、ハーフセルと両面発電構造のパッケージング技術によって更に高めました。Hi-MO4は、太陽電池モジュールにおいて高出力と更なる信頼性で新たな選択肢を市場に提供します。 2018年にリリースされたHi-MO3・ハーフセル両面発電モジュールと同様に、Hi-MO4は優れた両面発電特性を持ち、地表面状況によっては裏面側で8~20%の出力追加が期待でき、そして、信頼性の高さと経年出力低下の少なさと共に、Hi-MO4には次の様な注目していただきたいポイントが有ります。 Hi-MO4の注目ポイント: ▽大幅に進化したモジュール出力 Hi-MO4は6本バスバーをベースにアップグレードされたPERC技術を採用しており、セル変換効率は22.5%に達しています。表(おもて)面側の出力は、Hi-MO3が380W(72セル)であるのに対し、Hi-MO4では420W以上、最高で430Wにまで向上しています。 ▽LCOE(均等化発電原価)の低減 Hi-MO4の採用により、Hi-MO3と比べ、BOS(太陽電池モジュールを除く周辺機器、工事などの)コストは約7%、LCOEは1.4%を削減することが期待できます。また、太陽光追跡架台システムとの組み合わせで更なるLCOE削減も期待できます。 先進的な製品技術により、LONGiは世界における単結晶モジュールの出荷において3年連続で第1位にランクされています。また、両面発電モジュールの総出荷量は1.5GWに達しました。 そして今回、Hi-MO4と共にリリースされたのは、全く新しいオール・ブラック・シリーズのモジュール「REAL BLACK」です。「美しい外観、高出力、高信頼性」を長所とするべく設計されたREAL BLACKは、建物の屋根への設置に適しています。そのオールブラックの外見と統一された色調によって、REAL BLACKは屋根や周辺地域の自然環境への調和も可能にし、美しさと高出力を最大限に両立することが可能です。 新製品を紹介したLONGi社長の李振国(リ・ジェングオ)は次の様にコメントしました。「『効率的に市場で勝つことと、費用対効果が高く、品質も高い製品をつくること』が、LONGiの技術革新です。我々は、Hi-MO4のリリースが電気料金削減と、グリッドパリティ促進に重要な役割を果たすと期待しています。また、REAL BLACKは屋根上に太陽光発電システムを設置するユーザー様に新たな美的感覚と高出力を提供することでしょう。LONGiは信頼性の高い高効率製品を開発し、PV業界の技術発展に貢献するために、引き続き研究開発に投資してまいります。」 新世代のHi-MO4とREAL BLACKのリリースによりLONGiは、モジュール技術開発の新たな潮流を先導し、グリッドパリティの実現に貢献してまいります。 Logo - https://photos.prnasia.com/prnh/20181108/2292512-1-LOGO ソース:LONGi Solar (日本語リリース:クライアント提供)
  • 貴州が中国西部のモバイル決済の先頭に立つ
    【貴陽(中国)2019年5月17日PR Newswire=共同通信JBN】2018年12月現在、貴州の13の高速道路料金所がWeChat決済を導入し、貴州の高速道路の3738車線のうちの約2000車線にQRコード用スキャン機器が設置された。スーという姓のドライバーは2019年中国国際ビッグデータ産業博覧会(2019 China International Big Data Industry Expo)の公式メディアパートナーであるHuanqiu.comのインタビューで「WeChatで支払えば、貴陽の北料金所を通るときに釣銭を要求することがなくなるので、時間の大きな節約になる」と述べた。 2019年1月1日、貴陽の西料金所でWeChat決済を使って高速料金を支払うドライバー しかしGuizhou Provincial Transportation Departmentは、2019年の初めから貴州の441の料金所すべてでWeChat決済が可能になると明らかにしていた。QRコードで支払って料金所を通過するまで、わずか5秒である。 将来的にはAlipay(アリペイ)やChina UnionPay(中国銀聯)のQuickPassといった主流になっている方法も現地のモバイル決済アプリとともに、これらの料金所の決済システムに含まれる予定。 さらに、電子料金収受システム(ETC)にモバイル決済が組み込まれることで、近い将来に貴州の高速道路料金所で非接触型決済が完全に実現し、人々は停車することなく料金所を通過できる。 ドライバー以外にも、モバイル決済は地方行政に利便性を実現した。現地の料金所で働く係員はHuanqiu.comに、モバイル決済はにせ札を受け取ってしまうリスクから彼らを救うとともに、労務と管理費を低減することに役立っていると述べた。 同時に、モバイル決済は貴州の交通の流れの効率性を大きく改善した。モバイル決済ごとの時間で10から15秒、短縮されたからである。高速道路料金所にモバイル決済の方法を導入したのは、貴州にとって環境に優しい事例になった。列で待つ車は、1台ごとに平均0.002リットルの燃料を節約できるからである。 ソース:Huanqiu.com
  • 杭州のICプロジェクト、第1四半期に24.1%増の1億6300万人民元の投資を集める
    【杭州(中国)2019年5月17日PR Newswire】Hangzhou Investment Promotion Bureau(杭州投資促進局)が最近発表したデータによると、中国東部浙江省の省都、杭州の集積回路(IC)プロジェクトは、今年第1四半期に前年同期比24.1%増の1億6300万元の投資を集めた。 ICセクターは杭州の電子情報産業の柱になっており、2018年には191億元を稼ぎ出した。 中国のIC設計拠点の1つとして杭州には、IC企業122社が本社を置き、これには多くの市場リーダーが含まれる。 例えば中国国産32ビット組み込みCPUの独占供給企業のHangzhou C-SKY Microsystems Co., Ltd.は、2001年に杭州で事業を始め、その製品は電子機器・半導体・基本ソフトウエア製品に関する国家プロジェクトで模範的功績が認められた。 同市にはIC設計企業が集まっている。中国の大手垂直統合型デバイスメーカー(IDM)のHangzhou Silan Microelectronics、世界出荷額3位のBridgeシリーズを持つSage Microelectronics、Beidou Navigation Satellite Systemを支援する半導体のHangzhou ZhongKe Microelectronicsなどだ。 一方、杭州は科学・技術人材にとっての魅力を高めている。データでは、杭州へのこうした人材の純流入率は2018年に12.6%となり、上海の2.07%、北京の0.24%を上回った。 こうした成果は、IC産業の成長に向けて革新的で友好的な環境を育む同市の方針によるものだ。 2018年1月に杭州は Qingshan Lake Micro-Nano Smart Manufacturing Town(青山湖マイクロナノ・スマート製造タウン)の設立を発表した。インテリジェントセンサーや半導体設計、研究開発(R&D)、インテリジェントセンサーの検査・パッケージング・応用統合が対象だ。今日までにタウンは、26件のマイクロナノ・プロジェクトで79億2000万元の投資を集めている。 情報経済でIC産業の役割を十分に発揮させるため、杭州は2018年7月、IC企業向けに関連プロジェクトを促進し、特別資金を提供する特別施策を打ち出した。 杭州のIC産業が取り組むのは設計、製造、パッケージング、検査、素材、装置などすべての産業チェーンに広がる。組み込みCPU、マイクロ波・ミリ波IC、デジタルオーディオ・ビデオの設計では中国の都市でトップだと、杭州投資促進局の幹部は話し、同局が関係機関や企業と提携してIC産業の発展をさらに推進すると付け加えた。 ソース:Hangzhou Investment Promotion Bureau
  • 2018年中国最高級特注旅行に関するCtripのCOTRIとの合同報告書
    【上海2019年5月17日PR Newswire】 *最高級特別注文旅行市場への新たな洞察を提供 アジア最大のオンライン旅行業者CtripとChina Outbound Tourism Research Institute(COTRI)は合同で上海の2019 ITB China trade fair(2019年ITB中国貿易フェア)で新たな旅行報告書を発表した。報告書はより高級な特別注文旅行を選択している中国のアウトバウンド旅行客の傾向を調査した。 Jonathan Xie, General Manager at Ctrip Customized Travel Business speaks at ITB China     中国旅行客の高度に個別化した旅行需要を満たすために、Ctrip's Customized Travel(Ctrip特別注文旅行)ユニットが2016年1月に設置され、2019年3月に富裕所得層の個人向けに特別に企画されたものが発売された。このプラットフォームは、最高品質のサービスと極めて乏しいリソースの独占的利用にますます関心を高めている中国の富裕層顧客にサービスを提供する。旅行を主要なレジャー活動とみなす旅慣れた旅行者として、彼らは積極的に高品質、ユニークでニッチなサービス、リソースと体験を探している。自分の時間にゆとりがありコスト問題に縛られないこれらの顧客は旅行を体験する間の独占性とプライバシーに高い価値を置いている。 報告書によると、女性、カップルおよび31-40歳のグループが最も多く海外の最高級特注旅行パッケージを予約するような階層だ。目的地のトップ5は、タイ、日本、インドネシア、モルディブと米国だ。 2018年に注文数は2017年と比べ180%増加した。上海、北京と広州が最高級需要のトップ3市場だが、他の都市層の伸びが最上位の諸都市を上回った。Ctripのデータによると、高級な特注旅行パッケージの1人当たりの平均費用は2万3800人民元(3410米ドル)だ。 ユニークな活動、素晴らしい夕食、特別なスポーツイベントへの参加や最高の宿泊設備のアレンジメントへの需要は、現在進行中の、より高い目的、さらなる特別仕立ての旅行体験への関心を反映している。 Customized Travel Businessのゼネラルマネジャーのジョナサン・シー氏は、顧客、企業、旅行提供者の間に効率的な結びつきが構築されることを望んでいるとし、「目標は旅行を容易にすることだ」と述べた。 報告書は以下で見ることができる: https://mp.weixin.qq.com/s/gYFXXc9hyP5mVe0UWSXFUA  ▽Ctripについて Ctripは中国の宿泊設備予約、輸送機関チケット、パッケージツアーおよび法人旅行マネジメントの大手旅行サービスプロバイダーである。 ▽Ctrip Customized Travelについて 2016年1月に開設され、中国で最大の年間取引高と最高品質の特注旅行コンサルタントを有する特別注文旅行の大手プラットフォームである。 ▽問い合わせ先 International PRCtrip.com International, ltd.Tel: (+86)21-3406-4880 ext 196455Email: Pr@ctrip.com Ctrip Customized Travel Email: dzyx@ctrip.com   Logo- https://mma.prnewswire.com/media/888270/Ctrip_logo.jpg Photo- https://photos.prnasia.com/prnh/20190516/2469319-1 ソース:Ctrip.com International, Ltd.
  • Wanda Department Storeを正式にSuning.com Plazaと改称
    【南京(中国)2019年5月17日PR Newswire=共同通信JBN】Suning Holdings Group(以下「Suning」と表記)の子会社、Suning.comは5月5日、同社が今年2月買収したWanda Department Storesの37店舗を正式に「Suning.com Plaza」と改称したと発表した。第1号リフォーム店舗は5月中にオープンする。 Wanda Department Store Officially Renamed Suning.com Plaza Suning.comのホウ・エンロン最高経営責任者(CEO)は同社の6/18 Shopping Festivalの記者会見で、37の真新しいSuning.com PlazaはWanda Department Storeが蓄積したこれまでのサプライヤー・アドバンテージに基づいて運営すると語った。しかし、RedBaby、Suning JIWU、Suning Convenience StoresなどのSuningのオンラインおよびオフラインのショッピングシナリオを統合することによって、新しい店舗モデルは革新的なスマートリテールコマーシャルコンプレックスに変貌し、今日の都市消費者はそこで食事、買い物、娯楽が可能になる。 既存の19のSuning.com Plazaと16のSuning Plazaにより、Suningは現在72のショッピング複合施設を所有・運営しており、これらは中国で最大の自営スマートリテール複合施設システムを形成している。 Existing Suning.com Plaza in Nanjing, China 中国の大手オムニチャネルスマートリテーラーとして、Suning.comはオンラインおよびオフライン両方のフルシナリオのリテールエコシステムの構築に常に取り組んできており、目に見える多様なショッピング体験を創出し、いつでもどこででも消費者にサービスを提供できる用意をしている。Suning.com Plazaは、Suningの決済方法を結合し、Suning Logisticsに3キロメートルの無料配達サービスを提供する。また、国内外のサプライチェーン能力に投資し、最先端のブランドを生み出し、人気のファッションバイヤーとコラボし、トレンド設定体験を消費者に提示する。 Suningは2019年3月、Italy Trade Agencyとの間で、Suningの強力なオンラインおよびオフラインプラットフォームに向けて中国市場に高品質のイタリアブランドを紹介することで、両当事者間の協力を強化する戦略取り決めに調印した。これはSuningがファッションや雑貨の分野で海外サプライチェーンの能力をさらに強化する重要なステップである。 一方、Suningのオンラインおよびオフラインチャネルの利点はSuning.com Plazaでさらに強化され、消費者はSuning Big Dataによってサポートされる包括的、多様で便利なサービスを楽しむことができる。スマートリテールソリューションと、すべての人に合わせてカスタマイズされた正確なマーケティングによって、シームレスで、努力を要せず、効率的なショッピング体験が実現される。 独自のスマートリテールシステムを中核として、Suningは新しいSuning.com Plazaに情報とデジタルの包括的イノベーションをもたらし、データ学習、人工知能、IoTなどの強力なテクノロジー機能を活用して伝統的な百貨店の経営・運用のデジタル化を加速し、業界全体のサービス体験と収益性を高め、現在の消費の概念・習慣とより一致するシーン体験モデルを再構築する。 Suningは2019年2月、中国の商業用不動産デベロッパーWanda Group傘下のWanda Department Storesの国内全店舗を買収して実店舗のリテールポートフォリオを拡大、より多くの地元消費者を満足させ、中国リテール市場の利益を拡大するために全カテゴリーの商品サプライチェーンを促進すると発表した。 ▽Suningについて 1990年に創設されたSuning Holdings Groupは中国有数の民間企業で、中国と日本に上場企業がある。同社は2018年の年間売上高が5578億7500万元(約690億ユーロ)に達し、中国非国有企業トップ500社の2位にランクされた。Suningは「全ての人のために一流の生活を創造することにより、業界全体のエコシステムを主導する」との使命を持って、Suning.com、Logistics、Financial Services、Technology、Real Estate、Sports、Media & Entertainment、Investmentの多様な垂直事業を通じてコアビジネスを強化、拡大している。このうちSuning.comは2017年と2018年にFortune Global 500のリストに入った。 http://www.suningholdings.com Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190516/2469271-1Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190516/2469271-1-aRelated Links :http://www.suningholdings.comhttp://www.suning.cn/
  • MultiTech、日本事務所開設を祝う インダストリアルIoTセミナーで
    日本と韓国にサービスを提供する新オフィスで国際的なプレゼンスを拡大 東京と米国ミネソタ州マウンドビュー -  2019年5月17日 /PRNewswire/ --  M2MおよびIoT通信ソリューションの世界的大手サプライヤであるMulti-Tech Systems、Inc.は本日、CEOのStefan Lindvallと EMEAおよびAPAC副社長兼マネージングディレクターのDuane Wald が出席した新しいAPAC本社を東京に開設しました。 品川の東京カンファレンスセンターで10:00〜17:00に開催される MultiTech インダストリアルIoTセミナーでは、Arm、Yokogawa、Actility、Fujikura、Daliworks、M2B Communications、MultiTechなどのシニア代表が主催します。セルラーおよびLoRaテクノロジベースのLPWAソリューションに焦点を当てますしデモンストレーションを含む関連製品、市場、エコシステム、およびケーススタディの概要をお楽しみください。 新事務所は、日本と韓国のカントリーマネージャー、KyungJun Leeが 運営する予定で、次の場所にあります。 14階神宮前タワービル神宮前1-5-8 渋谷区東京150-0001www.multitech.co.uk CEOのStefan Lindvall氏は,"日本だけでなく韓国でも、お客様やエコシステムのパートナーにより良いサービスを提供するために、この新しいオフィスとその優れたリーダーシップで世界的な拡大を続けていくことを嬉しく思います。" 日本と韓国のカントリーマネージャー、KyungJun Lee氏は "MultiTechは、世界規模の販売代理店とパートナーのネットワークに支えられ、国際的なプレゼンスを高めています。また、MultiTechが 通信 関係のビジネスで創業50周年を迎えて、最高品質の産業用IoT製品および世界的に有名な製品をこの地域にサービスできることを誇りに思います。" About MultiTech MultiTechは、インダストリアルIoT の通信ソリューションを設計、開発、製造しています。これは、物理的資産をビジネスプロセスに結び付けて価値を高めることです。品質と卓越したサービスへの当社のコミットメントは、ニーズに満たすために MultiTechの製品や人々を頼りにすることができる、ということを意味する一方で、我々の革新の歴史は、お客様 のソリューションと製品の長寿命のためにそこにいるパートナーとともに、お客様の最新の技術より先へ導くことができる、ということを保証します。 詳細についてはwww.multitech.comをご覧ください。Related Links :http://www.multitech.com
  • 杭州で第1四半期のバイオ医薬品プロジェクトに15億元投資
    【杭州(中国)2019年5月17日PRNewswire】中国東部の浙江省省都、杭州で今年第1四半期に、7件のバイオ医薬品プロジェクトが実行された。杭州投資促進局(Hangzhou Investment Promotion Bureau)が15日に公表した最新データによると、総投資額は15億元に達した。 杭州へは国内外のバイオ医薬品企業が相次いで進出している。 統計によると、杭州で2018年に設立された新しいバイオ医薬品企業は3870社に上り、前年比26%増加した。新規登録資本は約302億元で、前年比39.14%伸びた。 世界の医薬品会社上位10社のうち、ファイザーやメルク、アボットラボラトリーズなど7社が杭州に進出している。 近年ではバイオ医薬品分野が脚光を浴びている。中国の都市が産業の転換と振興で鍵とみているからだ。 こうした中で杭州は、ICH(医薬品規制調和国際会議)基準に沿うフルチェーンのバイオ医薬品イノベーション都市に生まれ変わる計画だ。特に力を入れる3分野は新薬の研究開発(R&D)、医療機器、医療データである。 杭州は2018年5月上旬、バイオ医薬品産業の革新的発展を促すガイドラインを発表し、革新的なバイオ医薬品の申請を後押しし、金融面で支援する方針を打ち出した。 杭州がバイオ医薬品分野を目標に掲げるのは適切で、それによってデジタル経済に続いて画期的成果を挙げる最初の「ダークホース」になるのは間違いないと、著名エコノミストのイ・シャンロン氏は語る。 業界アナリストによると、バイオ医薬品産業は典型的なイノベーション主導業種である。 杭州投資促進局はバイオ医薬品分野の高度人材と大手企業に西湖沿岸の用地を提供し、定着できるよう関係部局と交渉していると、同局の担当幹部は話した。 この幹部は「グローバルな視点に立てば、バイオ産業は広範囲にわたる。一部の分野は未開発で、将来性は高い。われわれはこの領域で世界の最前線に立つ見込みがある」と述べた。 実のところ杭州はバイオ医薬品産業をリードしてきた。中国で初めてe+スマートヘルスケア高齢者モデル地区を設け、ビッグデータやクラウドコンピューティング、ウエアラブル機器など最新技術を使って、高齢者にリアルタイムで迅速、低料金の医療サービスを提供している。
  • Next Story Groupが初のLinQ Hotel開業へメルボルンの物件を取得
    【シンガポール2019年5月16日PR Newswire=共同通信JBN】 *LinQ Hotel Melbourne Southbankの一部開業は9月1日を予定 国際的ホスピタリティー企業のNext Story Groupはメルボルンの活気あるウオーターフロントの中心地であるサウスバンクの167 City Roadにある新築ホテルを取得した。16階建て162室の物件の一部開業は2019年9月1日に予定されている。内装の全面完成後、このホテルは2019年11月1日から同グループの中上級クラスのLinQ Hotelsブランドを反映するゲスト体験を提供する。 これは、次世代の旅行者に斬新で独立したホスピタリティーを提供するグループのLinQ Hotelsブランドの最初のホテルである。同時にそれは手間がかからない経験を提供し、デスティネーションを探索する素晴らしい拠点を用意する。 グループの3つの中核的ブランドを代表するLinQ Hotel Melbourne Southbankは、2020年第2四半期にオープン予定の80 Collins StreetのNext Hotel Melbourneと営業開始から1年を超えたリングウッドのSage Hotel Melbourneを補完する。 Next Story Groupによる今回の取得は、同社のホテルのポートフォリオの大半が位置する重要な市場としてのオーストラリアの重要性を一層強化する。オーストラリア、東南アジア、南アジアでの戦略的成長に重点を置くNext Story Groupの拡張計画に合致するものでもある。Next Story Groupは旅行者のために差別化された体験を創出することにコミットしており、適切なロケーションに適切なブランドを設立することを目指す。 Next Hotels & Resortsのダレン・エドモンストーン最高経営責任者(CEO)は「当社ホテルのポートフォリオに加わる最新のものは、メルボルンのサウスバンク地区の中心部という素晴らしいロケーションにある。年間を通じて行われる社会的、スポーツ、アートおよび文化的イベントで有名なメルボルンにLinQ Hotelを開業することを非常に喜んでいる。LinQ Hotelブランドのユニークな価値提案と相まって、当社の新たな物件は好調な取引実績を実現すると確信している」と述べた。 LinQ Hotel Melbourne Southbankは、メルボルンを訪れる出張旅行者、休暇旅行者のいずれにとっても理想的な宿泊施設である。サウスバンク・プロムナード、Melbourne Convention and Exhibition Centre、Crown Entertainment Complexから徒歩ですぐのところにあり、レストラン、アートギャラリー、洗練された小売店で有名な、メルボルンの最も優れたデスティネーションであるサウスバンクが用意するすべてのものへの容易なアクセスをゲストに提供する。 ビジネス旅行者はメルボルンの中心商業地区(CBD)がホテルからヤラ川を挟んで徒歩すぐのところにあり、メルボルン・タラマリン空港から車で20分であることをありがたく思うだろう。フリンダースストリート駅を含む公共交通機関の結節点も近くにあり、ゲストは電車やトラムを利用してメルボルン市内・周辺のあらゆる場所へ行くことができる。このことはまた、LinQ Hotel Melbourne Southbankを休暇旅行者がメルボルンとその多数の名所を探訪するのに申し分のない拠点にしている。とりわけスポーツファンは、このホテルがAAMI Park、MCG、ロッド・レーバー・アリーナなどのスポーツ会場に近接していることに胸を躍らせるだろう。 ▽Next Story Groupについて Next Story Groupは都市スペースを繁栄するコミュニティーに創造し、転換する国際的なホスピタリティー企業である。Next Story Groupは現在、そのポートフォリオに、ホテルブランドのNext、Sage、LinQおよびジャンル定義の都市ライフスタイルコンセプトのKafnuを含む40の運営およびパイプライン・プロパティーを所有する。詳細はwww.nextstory.com を参照。 Logo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190214/2375429-1LOGO-a Related Links :http://www.nextstory.com
  • 韓国整形『ナナ美容外科』6月日本相談会開催
    【ソウル(韓国)2019年5月15日PR Newswire】 韓国の整形に対する関心と人気がますます高まっていると同時に、韓国美容整形外科「ナナ美容外科」は2019年6月2日、日本東京現地で相談会を開催する予定だ。日本、タイ、中国を含むアジア諸国のみならず、海外の様々な国の顧客が韓国美容整形外科を訪れ整形手術をうける事例が年々増加している。このような傾向を受け、日本人顧客が沢山訪れるというナナ美容外科は日本相談会を開催し韓国訪問前に無料相談を提供する計画だ。 韓国整形『ナナ美容外科』6月日本相談会開催 ナナ美容外科のキム・ヒョンジュン代表院長はパーツ整形・アンチエイジングにおいての長い経歴をもとに、患者の現在の状態を正確に把握した入念な1:1相談を行い患者の理想に近い手術療法を提案するため満足度が高いと評価されている。また、様々なセレブや芸能人の手術経験が多数あり、今年4月にはフジテレビにも出演経験がある院長だ。 手術内容によって執刀医は異なるが、パーツ・豊胸・輪郭・体型など全て相談可能。多様な割引イベントなど、今回の日本相談会開催を通じて、お客様に嬉しい様々なイベントを提供する計画だ。また、空港からのリムジン往復無料サービスや、ナナ美容外科に近いホテルへの宿泊費無料サービス(手術費用により異なる)など、日本人患者にとって安心できるサービスを無料で受けられるチャンスを提供する予定だ。 ■相談会のご案内1. 東京相談会日時:2019年6月2日(日)2. 場所:東京AP渋谷道玄坂渋東シネタワー 11階3. 手術項目 : パーツ・豊胸・輪郭・体型など4. 電話相談 : +81-10-9253-6601 ■韓国整形外科『ナナ美容外科』公式相談センター[日本語可能] 「ナナ美容外科」は日本語専門の人材がメッセンジャーやメールで個別1次相談を行っており、写真を用いて施術費用の問い合わせも可能。このような公式相談センターは無料で行われているため、気軽に相談ができ、公式ブログとホームページをご覧いただければより詳しい内容の確認も可能だ。  無料相談メール:nanahospital.jp@gmail.com 無料相談Line ID:@nanahospital.jp 日本語公式ブログ:https://ameblo.jp/nanahospital ホームページ:https://jp.nanahospital.com/ 所在地:韓国ソウル特別市江南区 論ヒョン洞165-8 HMタワー3~6階 交通:地下鉄9号線論ヒョン駅3番出口 / 地下鉄7号線論ヒョン駅2番出口 Photo: https://photos.prnasia.com/prnh/20190515/2467660-1 (日本語リリース:クライアント提供)
  • ファーウェイがマズローモデルによるデジタルシティーのニーズを定義
    【深セン(中国)2019年5月16日PR Newswire=共同通信JBN】 *デジタル基盤によって変革をサポート *都市管理者は2019 Shenzhen Smart City Forum with International Friendship Cities(2019年国際友好都市との深センスマートシティー・フォーラム)でスマートフューチャーを模索 2019 Shenzhen Smart City Forum with International Friendship Citiesが14日、「スマートシティーの明るい未来を開く」をテーマに開幕した。深セン当局者、ファーウェイ(Huawei、華為技術)幹部、スマートシティー専門家、国連ハビタットの専門家・学者、スマートシティー体験がある世界の都市の代表に加え、ハイテク企業が参加し、最新の開発構想と実践を共有した。同フォーラムはスマートなデジタルシティーを構築するための情報交換と協力の推進目的である。 ▽世界の都市指導者が深センに集まり、協力して未来を展望 愛雪峰・深セン副市長は王偉中・中国共産党深セン市委員会書記、謝元・中国人民対外友好協会副会長、エディンバラのフランク・ロス市長と開会式に出席し、フォーラムの開幕を宣言した。ゲストスピーカーには、ファーウェイの郭平・輪番会長、Smart City Expo World Congressのウゴ・バレンティ会長、ブラジル・バイア州のルイ・コスタ・ドスサントス知事らが含まれていた。 王偉中・中国共産党深セン市委員会書記は歓迎あいさつで「今年は中国人民共和国建国70周年で、深セン市も市制40周年を迎えた。深セン市は中国が成し遂げた歴史的成果を反映しており、中国を世界に示す窓としての役割を果たしている。われわれはこのフォーラムのチャンスを生かし、虚心坦懐でさらに多くの友人をつくり、一緒になって共通する人間社会のために知恵と力を提供したい」と語った。 郭平会長は「スマートシティー向けのマズローモデル構築」と題する講演で「ファーウェイはユビキタスコネクティビティー、デジタルプラットフォーム、広範なインテリジェンスを使用して、データの統合、探索、分析、共有を実現するスマートシティーのデジタル基盤を構築することに専念している。さらに重要なことに、われわれはアプリケーション・パートナーとともに都市のデジタル脳を開発し、互いの利益になる共通エコシステムを構築している。この脳は都市の情報に基づく開発決定を支援する高度な方法を提供するとともに、e政府、輸送、警察活動のデジタル化を可能にする。そうすることで、われわれはスマートアドミニストレーション、より大きな住民の恩恵、豊かな産業発展をもたらすスマートシティーの構築を望んでいる」と語った。 ウゴ・バレンティ会長は「スマートシティーの新しい世界」と題する講演で「5G、IoT、AI、クラウドなどの革新的技術は、都市の統治、管理の方法を破壊的に刷新している。公共-民間-人のパートナーシップを育むことによって、政府、企業、市民、スマートシティーの共創モデルは、よりオープンな政策決定プロセスを促進し、人を中心とした新しい世界を実現する」と語った。 ▽高度なデジタルエコノミー対話はトップレベル設計を伴う開発を支援する 開会式のハイライトは高度な対話であった。それは政府機関、企業、学界の注目を集めた。パネル出席者は、デジタルサービスや破壊的デジタル脳を活用することによる新興テクノロジー、公共のセキュリティーと秩序を守るためのビッグデータをベースにした都市のICTインフラストラクチャーの構築策、今日の都市統治、公共福祉、経済の強化策を話し合った。それは、活発なスマートエコノミーを備えたより良いスマートシティーをもたらすことになる。 ファーウェイ・エンタープライズBGのプレジデントであるヤン・リダ氏は「デジタル技術の利用は、都市のインテリジェンスレベルを評価する判断基準の1つになった。将来のスマートシティーは5つの新しいインフラストラクチャープラットフォームを備えることになる。それはクラウド、IoT、データレーク、AI、ビデオ監視ネットワークである。これら5つのプラットフォームはユビキタスコネクティビティーを達成し、広範なインテリジェンスを実現し、異機種環境下のICTシステムを合理化する基盤を築く。ファーウェイはAI、IoT、ビッグデータ、コンバージドコミュニケーション、ビデオ、GISなどのさまざまな新しいICTテクノロジーを統合する基盤として同社のクラウドを使用し、総合的なデジタルプラットフォームを構築する」と語った。 ヤン・リダ氏はまた「このプラットフォームは政府、エンタープライズの顧客にテクニカルイネーブルメントを提供し、これらの顧客が複雑な技術問題に容易に対処することを支援する。さらに、ファーウェイは世界で12のOpenLabを構築し、パートナーとともに顧客志向の共同イノベーションを実施している。スマートシティーの構築には、長くて絶えず進化するプロセスが伴う。ファーウェイのデジタルプラットフォームに基づき、都市は有機生物のようになる。新しいアプリケーションは繰り返し新しく生まれ、成長し、その結果、全体の繁栄を実現する」と述べた。 是澤優・国連ハビタット・アジア太平洋地域本部長は「国連2030持続可能な開発目標(SDG)には、持続可能都市・コミュニティーに関するものが含まれている。われわれは、自信を持ってスマートシティーの取り組みを通じてSDG実現を促進したい。スマートシティー構築の課題に直面することになるが、無限の可能性があることも認めている。国連の立場から見ると、国際協力は重要である。われわれはきょう、都市が体験を共有できる極めて優れたプラットフォームをここで見ている」と語った。 今回のイベントは深セン市人民政府が主催し、深セン外務服務公室が開催した。共同開催者であるファーウェイは世界をリードするスマートシティーおよびセーフシティー・ソリューションプロバイダーである。 ソース:HuaweiRelated Links :http://www.huawei.com
  • CATLがボルボ・カー・グループと数十億ドルの電池供給契約に調印
    【寧徳(中国)2019年5月16日PR Newswire=共同通信JBN】Contemporary Amperex Technology Co., Ltd.(CATL)は世界のトップティアOEM、ボルボ・カー・グループ(ボルボ・カーズ)と長期契約に調印し、次世代のボルボとポールスター・モデル向けに今後10年、数十億ドルのリチウムイオン電池を供給することになった。 契約には、今後のSPA2と既存のCMAモジュラー車両プラットフォームの全モデルに対する電池モジュールの世界的供給が盛り込まれている。ボルボ・カーズは早くも2017年、自動車業界の先進的パイオニアとして、全面電化の戦略的決定を発表した。今回の協力は、ボルボ・カーズの野心的な電化戦略実現に向けた大きな一歩であると同時に、CATLの世界展開の節目でもある。 ボルボ・カーズは、CATLが名高い電池メーカーで、世界の自動車業界にリチウムイオン電池を供給してきた長い成功実績があるとコメントした。CATLは技術リーダーシップ、責任あるサプライチェーン、競争力あるコストモデルに関するボルボ・カーズの厳格な調達ガイドラインを満たしている。 「顧客第一」の企業理念に基づいて、現地の電池供給サービスとコミュニケーション効率化のため、CATLのスウェーデン駐在チームが地元サービスを提供する。CATLはボルボ・カーズが総合サプライチェーンの効率、持続可能性、透明性を引き上げる一助になり、電池生産、追跡、原材料供給管理にクリーンエネルギーを使用して、ボルボ・カーズの持続的開発戦略にも従う。この契約の電池はCATLの海外工場からも調達される。 CATLの広報担当は「CATLとボルボは、この新しいエネルギーキャリアで同じビジョンを共有している。だから、われわれは手を組んで実現することを選んだ。先進的で信頼できる電池ソリューションによって、われわれはボルボが各国消費者の役に立つ世界一流の電気自動車をつくり出すお手伝いをする」と語った。 ▽Contemporary Amperex Technology Co., Ltd.(CATL)について 2011年創業のContemporary Amperex Technology Co., Ltd.(CATL)は、eモビリティー、エネルギー貯蔵ソリューション用のリチウムイオン電池を開発、製造している。CATLの主要な事業には、素材、電池管理システム、電池のリサイクルと再利用も含まれている。2018年のCATL年間売上高は21.31 GWh(ギガワット時)である。SNE Researchによると、CATLは2018年の年間出荷量で、世界の電気自動車電池業界の1位を占めた。 中国の寧徳に本社を置くCATLは全世界に2万4000人以上の従業員を抱え、中国の上海、江蘇省、青海省、北京のほか、ミュンヘン、パリ、デトロイト、横浜に支部を配している。主要な電池生産工場は中国の福建省、江蘇省、青海省にあり、欧州工場をドイツのエアフルトに建設中である。CATLは2018年6月、深セン証券取引所に上場した(300750)。 詳しい情報はhttp://www.catlbattery.com/ を参照。 ソース:Contemporary Amperex Technology Co., Ltd.Related Links :http://www.catlbattery.com/
  • ハーバライフ・ニュートリションによる調査結果:アジア太平洋の消費者の10人中8人はより健康な朝食を切望-実際には大多数は簡便さで朝食を決定
    【香港2019年5月16日PR Newswire】 「世界を、より健康に、ハッピーに」することをミッションに掲げるグローバルなニュートリション・カンパニー、ハーバライフ・ニュートリション(Herbalife Nutrition)は9日、「2019年アジア・パシフィック  健康的な朝食に関する調査(Asia Pacific Healthy Breakfast Survey 2019)」の結果を公表した。2019年3月に11カ国-オーストラリア、香港、インドネシア、日本、韓国、マレーシア、フィリピン、シンガポール、台湾、タイ、ベトナム-の5,500人を対象に実施された調査によると、アジア・パシフィック地域の消費者の多くが、健康な朝食の利点を理解し、より健康な朝食をとりたいと望んでいるものの、10人中7人(67%)はなお簡便さ(調理のしやすさ)に基づいて朝食を決定、健康上の利点(43%)、栄養価(33%)を上回った。 ハーバライフ・ニュートリション2019年アジア太平洋健康朝食調査 2019年アジア・パシフィック 地域における健康的な朝食に関する調査は、朝食に対する消費者の考え方と習慣に注目した2018年の当初調査を踏まえて実施された。今年の調査は、各国の消費者が選択する典型的な朝食の組み合わせ、決定に影響を与える要因、さらに、より健康的な朝食の組み合わせに関する見方を明らかにした。 ハーバライフ・ニュートリションのスティーブン・コンチー上級副社長兼マネージングディレクター(アジア・パシフィック地域担当)は「朝食が1日で最も重要な食事ということは広く理解されている。1日を健康的な朝食で始めることは、代謝、筋肉の健康、長期的な体重管理をサポートする。それを考慮すると、消費者が適切な栄養で1日を始めるために十分な情報に基づいて朝食を決定することが極めて重要である。ハーバライフ・ニュートリションは、消費者がより健康的な生活を送るのに最適な栄養をもたらす朝食の選択肢を提供しています。」と語った。 ▽コーヒーと卵 - アジア・パシフィック地域の消費者の典型的な朝食の組み合わせ アジア・パシフィック地域の消費者がふだん食べている朝食の選択に関する設問で、オーストラリア、日本、韓国、マレーシア、フィリピン、シンガポール、台湾、タイの消費者に最も人気のある朝食の組み合わせは「コーヒーと卵」であることが分かった。朝食の組み合わせの回答で、香港とインドネシアは「紅茶と卵」がトップを占め、ベトナムは「コーヒーとパン」が1位を占めた。アジア・パシフィック地域の消費者は平均して毎月16回、ほぼ2日に1回は典型的な組み合わせの朝食をとっていると答えている。 ▽簡便さ-消費者が朝食を決定する最大要因 いつもの朝食の選択に影響を与える理由について、アジア・パシフィック地域の消費者は以下をトップ5に挙げた: *簡便さ(67%)*嗜好(47%)*金額(44%)*健康(43%)*栄養(33%) 簡便さが朝食選択の重要な検討要因になっているが、大多数がふだんの朝食を用意する際は、最も手軽な方法を選ぶとも答えている: *51%が自宅にある物で朝食を準備*22%は近くの飲食店で購入*18%は自宅で加工食品を使って準備 朝食をとる好きな場所については: *70%が自宅*11%は近くの飲食店*10%は職場*6%は通勤中 ▽アジア・パシフィック地域の消費者は、より健康的な朝食の選択としては見解が分かれる より健康的な朝食の組み合わせについて問われると、アジア・パシフィック地域の消費者の見解は分かれた。インドネシア、フィリピン、タイ、ベトナムでは、コーヒーに比べて牛乳の方が健康的な飲料と考えているのに対し、香港と台湾では豆乳がより健康的な選択肢とみられ、マレーシアとシンガポールでは紅茶の方が健康的と見なされている。 アジア・パシフィック地域の各国で最も健康的な朝食の組み合わせとみられているのは以下の通り: *牛乳と卵-インドネシア、フィリピン、タイ、ベトナム*水と果物-オーストラリア*豆乳とシリアル-香港*牛乳とトースト-日本*水と白米-韓国*紅茶と卵-マレーシア*紅茶とオートミール-シンガポール*豆乳と卵-台湾 多様な回答は、アジア・パシフィック地域の消費者が理想的な朝食の栄養構成について、十分な知識を持っていない可能性を示唆している。オーストラリアの消費者が選んだ「水と果物」は食物繊維とビタミンの含有が多いが、朝食で適切な量を摂取すれば代謝、筋肉の健康、体重管理をサポートするたんぱく質不足が目立つ。さらに、インドネシア、フィリピン、タイ、ベトナム、マレーシア、台湾の消費者が選んだより健康的な朝食の選択肢は、食物繊維が大幅に不足している。 ▽アジア・パシフィック地域の消費者はより健康的な朝食を切望 健康的な朝食に必要な、理想的な栄養の構成要素が広く理解されていないにもかかわらず、アジア・パシフィック地域の消費者の10人中8人以上(82%)はより健康的な朝食を摂りたいと述べ、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイ、ベトナムの消費者の10人中9人以上がそう望んでいる。しかし、時間不足(62%)、必要な作業量(31%)、不便さ(31%)が主な障害になっている。 コンチー氏は「アジア・パシフィックの消費者が健康でおいしく、簡便で費用効果が高いというこれら全てを同時に満たす朝食をとりたいと望んでいることに疑いはない。ハーバライフ・ニュートリションはフォーミュラ1 プロテイン ドリンク ミックスなど既存製品の改善を続ける一方、おいしく栄養があって健康的な朝食を消費者が毎日準備しやいような新製品の開発に投資している」と付け加えた。 ▽ハーバライフ・ニュートリションのアジア・パシフィック 「ウェルネスツアー」 ハーバライフ・ニュートリションはアジア・パシフィック ウェルネスツアーを地域内で11回開催、カンボジア、香港、インドネシア、日本、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイの各都市で一連の栄養に関する講演を行っている。5月いっぱい続くツアーはハーバライフ・ニュートリションの専門家、ニュートリション・アドバイザリー・ボード(NAB)の委員を各国に招き、さまざまな健康に関するトピックスについて専門知識を紹介し、健康な朝食を毎日とる重要性を消費者に伝えている。 ▽ハーバライフ・ニュートリション(Herbalife Nutrition)について ハーバライフ・ニュートリションは、「世界を、より健康に、ハッピーにする」ことをミッションに掲げるグローバルなニュートリション・カンパニーです。当社は、1980年の創業以来「素晴らしい製品とそのプログラムを通して人々の⽣活を向上させる」というニュートリション(栄養)に関わるミッションに取り組んできました。 栄養不足や肥満、高齢化に伴う医療費負担の増加、また幅広い年齢層での起業家指向の人々の増加など、私たちは世界を取り巻くそのような問題や状況に対するソリューションをハーバライフ・メンバーと共に提供しています。科学に基づく自社製造の高品質な製品やハーバライフ・メンバーよるお客様へのコーチングを提供し、ヘルシーでアクティブなライフスタイルが根付くコミュニティー作りを今後もサポートしてまいります。 ハーバライフの提供するソリューション別の栄養補助食品、ウエイト・マネージメント、エナジー&フィットネス、パーソナル・ケア製品は、90か国以上に広がるメンバーのネットワークを通じて販売されています。ハーバライフ・ニュートリションは企業としての社会的責任を果たす取り組みの一環として、ハーバライフ・ニュートリション・ファンデーション(HNF)と同ファンデーションのカーサ・ハーバライフ・プログラムを サポートし、世界各国で子供たちにバランスの良い栄養を提供する活動を⾏っています。また、クリスティアーノ・ロナウド選手やロサンゼルス・ギャラクシー、オリンピック代表チームなど、世界を舞台に活躍する190を超えるアスリート、チーム、イベントを支援しています。 ハーバライフ・ニュートリションは世界各地で従業員8300人以上を擁しています。詳細はIAmHerbalife.com (英語)をご参照ください。 お問い合わせ(日本窓口):ハーバライフ・オブ・ジャパン株式会社お客様相談室:0120-012-871 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190515/2461702-1-c ソース:Herbalife Nutrition Asia Pacific 画像添付リンク:http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=335624 (日本語リリース:クライアント提供)  
  • セラフィムが革新的なブレード両面ソーラーモジュールを発表
    【北京2019年5月15日PR Newswire=共同通信JBN】中国の世界クラスのソーラー製品メーカーである江蘇セラフィムソーラーシステム有限公司(Jiangsu Seraphim Solar System Co., Ltd.、以下「セラフィム」)はこのほど、革新的なソーラーモジュールであるブレード両面(Blade Bifacial)モジュールを発表した。 セラフィムによると、この新製品は業界をリードするハーフセル技術と最新の両面PERCセル技術を統合し、内部電力損失の低減、ホットスポットの可能性の低減、高出力、信頼性の向上などの機能を可能にしている。 従来のモジュールと比較して、ハーフセルモジュールは交流抵抗や直列抵抗が低いため、ミスマッチ損失、内部電力損失、シャドー効果を最小限に抑えることができる。 それに加えて、新製品に両面PERCセル技術を適用することで、10-30%の発電量を増やすことができ、新製品の費用対効果を向上させる。 高性能であるばかりか、セラフィムのブレード両面モジュールは、はるかに軽量だ。ほとんどの太陽光発電(PV)メーカーで使用されている2.5ミリガラスの代わりに2.0ミリのダブルARコーティング強化ガラスを使用しているためであり、これによって設置が容易になり輸送コストも削減できる。 セラフィムのポラリス・リー社長は「発電所システムのコア・コンポーネントであるPVモジュールの技術的アップグレードは、電気代を削減し、オングリッドのPV(太陽光発電)電力を適正価格で促進するための重要な手段だ。ハーフセル技術と両面PERCセル技術の統合は、PVモジュール技術を開発し、末端市場のニーズに適応するための重要なルートである。その優れた安定性を考慮して、単結晶PERCハーフセルモジュールの製品保証を、市場での10年保証よりも50%長い15年に延長した」と述べた。 さらにリー社長は、セラフィムはShanxi Lu'An Photovoltaics Technology Co. Ltdと共同で中国北部の山西省に新工場を建設し、両面ハーフセルモジュールを含む超高効率モジュールを年間で1ギガワット製造する。現在、新工場は試運転段階に入っており、モジュールの最初のロットは出荷のために組立ラインから離れている、と加えた。 2011年に創設されたセラフィムは、短時間で大きな成果を記録し、BNEFからTier1評価、DNV GLから「トップパフォーマー」認証、世界中の要求に厳しい顧客の評価を獲得している。セラフィムは、設置ベースで40カ国以上で6GWを超え、世界の顧客に高品質の製品とプロフェッショナルなサービスを提供している。
  • 中国開放・発展の促進を目指す陝西自由貿易試験区開発フォーラム開催
    【西安(中国)2019年5月15日PR Newswire=共同通信JBN】陝西自由貿易試験区開発フォーラム(China (Shaanxi) Pilot Free Trade Zone Development Forum)が5月12日、陝西省の省都、西安で開催された。フォーラムは陝西省人民政府が主催し、陝西省商務庁(自由貿易を推進する担当官庁)、西安交通大学の「一帯一路」自由貿易試験区を含む多くの機関、企業が組織した。 陝西自由貿易試験区開発フォーラム イベントは、メインの陝西自由貿易試験区開発フォーラムと並行開催の2つのカンファレンス-陝西自由貿易試験区革新・開発セミナー(China (Shaanxi) Pilot Free Trade Zone Innovation and Development Seminar)、中国北西5省の相乗開発セミナー(Seminar on Synergetic Development among Five Provinces in Northwest China)-で構成された。 「自由貿易試験区における改革開放深化と高度開発推進」(deepening reform and opening up and promoting high-quality development in the pilot free trade zone)と題されたフォーラムは、自由貿易区の支援、推進に関与する政府当局者、主題に通じた中国内外の専門家、著名な国際自由貿易区や大手シンクタンク代表を招いた。彼らは内陸自由貿易試験区の改革開放促進、陝西自由貿易試験区の高度発展に向けたコンセンサス構築に加えて、中央政府の「開放」目的を達成する試験区の能力強化、区内の事業環境向上、「一帯一路」イニシアチブの下における各自由貿易区の協力・発展促進の機会増大について討議した。 開設から2年を経た陝西自由貿易試験区は戦略的位置を占め、再現可能でスケーラブルな基本モデルの革新的ソリューションを提供、独立して活動し、そうすることで多くの進展を果たした。試験区はまた、「一帯一路」イニシアチブをサポートするインフラ構築、中国西部の発展促進につながるモバイルエコノミー向けのハブ、ポータル、ブループリントも果敢に開発した。 試験区は投資、貿易、文化交流、近代農業の国際協力を促す動きとして、行政合理化、規制強化、サービス改善のさまざまなモデルを調査、実験し、改革開放政策を一層強化する実験場という自由貿易試験区の立場を明示した。 2019年3月現在、区内には外国投資企業347社を含む4万694の企業、組織がある。試験区の全体的な通関時間は大幅に減少した。2018年の内外貿易は2649億元(約386億米ドル)に達し、陝西省の輸出入総計の75%を占めた。自由貿易試験区を駆動力に、この年の省輸出入総額は3513億8000万元(約513米ドル)、総生産価値は2兆4400億元(3560億米ドル)を記録し、前年比でそれぞれ29.3%、8.3%増加した。後者は中国の平均成長率より1.7ポイント高い。これは開放イニシアチブ推進の当初目標とともに、省の経済社会発展にとって新たな出発点を設定した。 陝西省のチャオ・ガン副省長は、第2回「一帯一路」国際協力フォーラムで、中国政府が 実用的措置で新時代の改革開放を進化させる決意を確認したと述べた。陝西省は、自由貿易試験区の政策を開発、実験する研究所としての立場を利用、企業のグローバル化努力拡大を支援する友好的な法的・事業環境への公正、公開、統一、効率的アクセスの提供を目指し、引き上げた新「水準」に従って中国改革開放に関し期待されるものを提供する。陝西省は、全てに利益をもたらすプロジェクトのコミュニケーション、交流、実際的協力を強化するプラットフォームとして自由貿易試験区に投資することによって、より生産的な将来の創出を目標に、「一帯一路」イニシアチブ対象諸国と協力する計画である。 このイベントに関する詳しい情報はhttp://ftz.shaanxi.gov.cn/ を参照。 ▽陝西自由貿易試験区について 陝西自由貿易試験区(China (Shaanxi) Pilot Free Trade Zone)は2016年8月31日、同種地区第3弾の一部、中国北西部唯一の自由貿易試験区として、中国政府から承認された。この地区は、再現可能でスケーラブルな基本モデルの革新的ソリューションを提供し、中国西部の開発に果たす「一帯一路」イニシアチブの役割を強化する共産党中央委員会・国務院の要請に応える一方、西部ゲートウェイ諸都市の海外市場アクセスをサポートし、自由貿易試験区を現行の改革開放政策を実施する試験場に転換、ほかの内陸都市の改革開放をリードして、「一帯一路」イニシアチブ対象諸国との経済協力、文化交流をサポートする最重要拠点創出という戦略的位置を占めている。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190513/2464309-1
  • 中国の陝西省西安で開催の2019年中国食品芸術フェスティバルで輝く西安の料理
    【西安(中国)2019年5月15日PR Newswire=共同通信JBN】中国最古の都市の1つで1300年前には隋と唐王朝の都だった西安は、このほど開催された2019 Chinese Food Art Festival(2019年中国食品芸術フェスティバル)とShaanxi Cuisine International Gourmet Cultural Festival(陝西料理国際美食文化フェスティバル、以下「フェスティバル」)で、その地元料理を世界に向けてプロモートした。陝西省の調理方法ならびに創造的な融合を見せることで、西安は旅行者と訪問者がシルクロードを探訪し、西安の固有の味を体験する入口を創出することを願っている。 中国の陝西省西安で開催の2019年中国食品芸術フェスティバルで輝く西安の料理 西安市商務局のヘンジュン・ル局長は「西安市は中国のグルメ料理の発展における奥深い変化を見てきた。この地域は何世紀にもわたり、特有の西安スタイルの調理も発展させてきた。多くの人は、それを中国北西部固有の成果として見ている。今年のフェスティバルは何世代にもわたって継承されたこの地域のごちそうだけでなく、住民と同様に世界からの訪問者にも恩恵を与えている、この地の食品産業エコシステムの発展も紹介するだろう」と述べた。 フェスティバルは市の5カ所で行う食品展示会を目玉とし、西安の固有性と国際貿易ルートとしての歴史的立場を強調する道沿いの軽食から由緒あるレストランの料理や多国籍料理まで、西安の洗練された味を強調する設定になっている。 西安はシルクロードの大都市という地位の優位性を利用して国内外のリソースと知見を集め、文化的な食の交流の舞台を確立している。世界からの訪問者に現地の料理を紹介するだけでなく、フェスティバルの2つのフォーラムでは中国の食の発展、ならびにシルクロードに沿った西安料理の将来について討議する。それはこれからの数十年における姉妹都市との文化協力で重要な役割を果たすと期待されている。 中国人と海外のシェフを集めて技術交流と知識共有を行う調理技能ショーは、フェスティバルのもう1つのハイライトになるだろう。 西安は中国人と海外からの旅行者の間でよく知られた食のデスティネーションである。西安は昔の皇帝の首都で中国料理発祥の地として、再び手にした貿易の拠点としての地位を発展させる。それはニューリテールとスマートケータリングの導入を目指すもので、西安と一帯一路構想に沿った都市との間での、さらに踏み込んだ協力を伴ったフードツーリズムと文化産業の調和した発展を強化する。 さらに詳しい情報はhttp://cbe.xa.gov.cn/default.htm を参照。 ▽西安について 中国西部・陝西省の省都である西安は3000年を超える歴史と兵馬俑や古代の城壁といった世界的に有名な名所を持つ国際的なツーリスト・デスティネーションである。「中国の屋外博物館」とも呼ばれる西安は中国の漢王朝のときに確立した東と西を商業で結ぶ古代の交易ネットワークであるシルクロードの起点である。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190514/2466041-1
  • 中国の有名漢方高山植物化粧品ブランドは日本初上陸、中国では3000店舗近くお店を構えた
    【大阪2019年5月15日PR Newswire】 DR PLANTは1994年に設立された中国の有名化粧品ブランドで、中国の自然科学研究最高機関である植物研究機構・中国科学院昆明植物研究所と共同開発し、漢方高山植物エキスを濃厚に使った自然派化粧品を専門的に扱っているのが特徴です。DR PLANTは特に美容成分の品質と配合量にこだわり、標高の高い山で、日光が強く、昼夜の温度差が激しい場所に自生している生命力のある漢方高山植物のエキスだけを厳選し、それを高配合させたスキンケア化粧品を開発しました。そして設立から25年経った今、中国では3,000店舗近くのお店を構えるほどまでに成長し、今年2019年の4月28日には第3,000店舗目としてDR PLANT日本大阪心斎橋店がオープンし、初めて日本に進出した中国のスキンケアブランドとなりました。 DR PLANT人気シリーズのセッコク蘭シリーズ DR PLANTは5年前から日本進出の為に、日本スキンケア化粧品の専門家や研究者、漢方専門家を集め、日本にて「漢方スキンケア科学研究センター」を設立しました。その研究開発には10億円以上を投資し、日本スキンケア市場の分析、日本人の肌にも合うような処方の開発、日本の厳しい品質管理、薬事法の審査を経て、今回日本での商品化に成功しました。 日本·東京 DR PLANT漢方スキンケア科学研究センター 現在DR PLANT大阪心斎橋店に販売しているスキンケア商品は、全て日本の品質・衛生管理の行き届いた日本の工場で生産されたものです。また、そのスキンケア商品は全て主要美容成分に空気の澄んだ中国雲南省の高山由来の漢方高山植物エキス使用し、日本消費者のスキンケアの需要に合わせ、日本人向けの処方に調整し、全てパッチテスト合格済みのものです。 Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190514/2466049-1-aPhoto - https://photos.prnasia.com/prnh/20190514/2466049-1-b ソース:DR PLANT (日本語リリース:クライアント提供)
  • JAソーラーが韓国に新たな高効率製品ハーフセル単結晶PERCモジュールを供給
    【北京2019年5月15日PR Newswire=共同通信JBN】高性能太陽光発電モジュールの世界大手メーカーであるJA Solar Holdings Co., Ltd.(以下JA ソーラー)このほど、韓国の450kW発電プロジェクト向けに、同社の高効率ハーフセル単結晶PERC技術に基づくすべての種類のモジュールを供給したと発表した。JAソーラーは、韓国にハーフセル単結晶PERCモジュールを供給した初の外国サプライヤーである。発電所の設置は、高効率ハーフセル単結晶PERCモジュールのアプリケーションとって、また韓国市場における再生可能エネルギーの開発にとっても極めて重要である。 JAソーラーは2019年4月、395Wハーフセル単結晶PERCモジュールに対する韓国規格協会(KS)の製品認証を取得し、高効率のソーラーエネルギー製品の利用増によって土地コストを削減することに注力する韓国の顧客に提供する初の中国企業となった。重要なことだが、KS発行のモジュール認証は、JAソーラーの製品が韓国の国家規格に対応していることを評価するものであり、それは韓国市場における同社の競争力とブランド認知を強化することである。 450kW太陽光発電所は、韓国・慶尚南道の咸陽(ハムヤン)郡に位置している。ソーラープロジェクトに使われる高効率モジュールは、長期にわたる信頼性テストに合格し、優れた環境適応性を保有している。シリーズ回路と並列回路を結合したその設計は、内部電力損失を減らし、変換効率を高め、より優れた温度係数を実現する。ハーフセル設計によるモジュールは、日陰の際には通常のモジュールと比較してより多く発電して、発電所システムの信頼性を確保し、発電を最適化する強力な保証となる。 JAソーラーのバオファン・チン会長兼最高経営責任者(CEO)は「韓国市場は、高効率ソーラーモジュールに大きな関心を持っている。JAソーラーは、顧客の需要増に対応するため、高効率の太陽光発電(PV)モジュールのR&Dと清算に注力し続けている。韓国にある当社支店もまた、顧客のニーズに対応するため優れたサービスを提供することにコミットしており、地域のソーラー産業の発展に貢献するよう、当社プレゼンスをさらに拡大する」と語った。